鋼の錬金術師

『るろうに剣心』旧作アニメは忖度まみれ!? 作者・和月伸宏が衝撃的なコメントを発表

『週刊少年ジャンプ』が誇る不朽の名作『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』が、2023年に再アニメ化されることが決定。そこで作者の和月伸宏が旧作にまつわる衝撃的なコメントを発表し、ファンを騒然とさせているようだ。 今作“は”信頼できるスタッフに 「るろうに剣心」が最初にアニメ化されたのは、1996年のこと。フジテレビ系列…

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『ハガレン』新作スマホゲーの課金圧にドン引き…信仰心を試されるファン「等価交換の原則」

連載終了から時間が経った今も人気なダークファンタジー漫画『鋼の錬金術師』の新作スマートフォンゲーム『鋼の錬金術師 MOBILE』が、8月4日よりサービス開始。スマホゲーとは思えない圧倒的なグラフィックで早くも話題を集める一方、課金をうながす要素の多さに不安の声が上がっている。 ゴリゴリの課金ゲーが錬成完了 「鋼の錬金術…

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『鋼の錬金術師』作者が中国で大炎上!『ヒロアカ』に続いてチャイナリスクの被害に…

6月9日、人気漫画家・荒川弘の短編連作集『RAIDEN-18』が発売された。しかし同書に収録された〝とあるシーン〟が、中国のネットユーザーから激しい反感を買うことに。現在この話題でネットの一部が大荒れしており、なぜか過去作の『鋼の錬金術師』が炎上する…という事態に発展しているようだ。 「RAIDEN-18」は死体愛好家…

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『鋼の錬金術師』のトラウマといえば?“キメラ”だけじゃない「残酷シーン」3選

完結から約10年が経った今でも人気が衰えず、漫画好きの間で語り継がれている名作『鋼の錬金術師』。中世ヨーロッパ的な世界観を舞台としたファンタジー作品だが、過酷な現実を突きつけてくる〝トラウマシーン〟が多いことでも有名だ。今回は、とくに強烈な鬱展開と言える3つのエピソードを紹介していきたい。 ネットミームとなったあのシー…

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高橋留美子もガッカリ… 作者の逆鱗に触れた「原作改悪アニメ」3選

『鬼滅の刃』や『呪術廻戦』など、社会現象クラスのヒット作が次々と生まれているアニメ業界。アニメ化が成功すると原作の人気がうなぎのぼりとなることは、言うまでもない。しかし、そうした成功例が存在する一方で、アニメオリジナル展開によって原作者を失望させてしまった不幸なアニメも。今回はそんな問題作の数々をご紹介していこう。 想…

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竈門炭治郎だけじゃない! 今こそ観たい「長男」が大活躍するアニメ3選

劇場版アニメが未曽有の売上を記録し、2020年の覇権コンテンツとなった『鬼滅の刃』。同作が大ヒットした理由の1つに、主人公・竈門炭治郎の「長男」としての魅力があることは間違いない。「俺は長男だから我慢できたけど次男だったら我慢できなかった」というセリフは、あまりにも有名だ。 今にして思えば、長男が活躍するアニメはどれも…

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