雪之丞

『ファイナルファンタジー』最新作はオッサン向け? スクエニPの発言に割れる意見

『ファイナルファンタジー』といえば、日本が誇る大作ロールプレイングゲーム。同シリーズの最新作『FF16』の方向性をめぐって、現在ネット上では激しい議論が交わされているようだ。 事の発端となったのは、「FF16」のプロデューサーを務めるスクウェア・エニックスの吉田直樹氏の発言。2月22日、ラジオ番組『ONE MORNIN…

つづきを見る

Ado地上波テレビ出演! 録音環境を公開してファン大興奮「思ってた10倍広い…」

2月5日の深夜に放送された『バズリズム02』(日本テレビ系)に、話題のシンガー・Adoが出演。録音環境を公開し、ファンが大興奮している。 昨年10月にリリースした楽曲『うっせぇわ』によって、鮮烈なデビューを飾ったAdo。彼女は「10代が選ぶ注目の10代アーティスト」として、崎山蒼志とともに番組へ出演した。 番組内では名…

つづきを見る

「やはり人類は滅ぼすべき」モルモットの“擬車化”アニメが話題! 癒される一方で…

貧困に病気、他人とのいざこざ…さまざまな苦痛で溢れかえる現代社会。生きるのがつらくてしかたない、という人に朗報だ。わずか3分で極上の癒しを与えてくれる“モルカー”が、人類のもとにやってきた。 モルカーとは、車になったモルモットのこと。今年1月に放送が始まったテレビアニメ『PUI PUI モルカー』(テレビ東京系)に登場…

つづきを見る

「月が綺麗ですね」「あんたはここでふゆと死ぬのよ」… 人の心を動かしてきた“言ってないセリフ”たち

11月26日、ネット上で今年流行した言葉を選定する『ネット流行語100』の開催が発表された。そこで「実際には存在しないセリフ」がノミネートしたことで、一部の界隈が大いにざわついているようだ。 「ネット流行語100」は、『ニコニコ大百科』と『ピクシブ百科事典』が主催する毎年恒例の企画。両サービスでは1月1日から11月25…

つづきを見る

『YOASOBI』に『ずとまよ』…“ボカロ残り香”で白熱する日本音楽シーン

2020年は日本の音楽シーンにとって、大きな転機となる1年だったのかもしれない。『YOASOBI』に『ヨルシカ』、『ずっと真夜中でいいのに。』(以下、ずとまよ)──〝ボカロ文化〟出身という共通の背景をもつアーティストたちが、次々と大ブレークを遂げたのだ。 それぞれユニット名に「夜」が含まれていることから、3組のアーティ…

つづきを見る

『鬼滅の刃』は業界人気もナンバーワン? Twitterで鬼滅マンガを描く作家たち

いまや社会現象となっている大人気作品『鬼滅の刃』。10月16日に公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は公開からわずか24日間で興行収入200億円を突破するなど、その人気はとどまることを知らない。そんな「鬼滅の刃」は同業者たちにも注目されており、ツイッター上ではさまざまな“鬼滅マンガ”が投稿されているようだ。 まず…

つづきを見る

動物を悪魔合体!? シュールな迷作『動物ファイトクラブ』【バカゲーの世界】

日進月歩の進化を続けるゲーム業界。最新の作品はどれも美麗なグラフィックや、高度に洗練されたゲーム性を誇るものばかり。しかしそこで「なぜかワクワクしない…」という気持ちが胸をよぎることはないだろうか。あなたは今でも、子どもの頃のようにゲームを夢中でプレイできるだろうか。 もし純粋にゲームを楽しむ心を取り戻したいなら、話は…

つづきを見る