最新記事一覧

なぜ消えた!? ビールの「水着キャンペーンガール」たち

真夏の暑さが少し和らぎ、秋の気配を感じるようになりました。しかしまだまだ仕事帰りに居酒屋へ寄り、ジョッキでビールをあおるのが何よりの楽しみ、という人も多いと思います。 ところで最近、その居酒屋で「何か足りないな~」っと感じたことはありませんか? ホラ、アレですよ。海辺で水着美女がビールジョッキ片手にニッコリと微笑んでい…

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かつて地球上存在した「地上の楽園」ナウル共和国の哀れな惨状

オーストラリアとハワイのあいだ、太平洋の南西部にある面積21平方キロメートル(東京都品川区ほど)しかない小島に存在する『ナウル共和国』は、かつては世界最高水準の生活を享受していた。それが一転して深刻な経済崩壊に陥ってしまっている。 「同島は1888年にドイツの植民地になったのですが、この島全体が肥料として貴重なリン鉱石…

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首都圏でも増加中の「遺体ホテル」

最近、遺体を安置する“遺体ホテル”が繁盛しているという。 「現在、日本では年間約130万人が亡くなるのですが、時期によっては、長いと1週間ぐらい火葬場の順番を待たなければいけないこともあります。そのあいだ、部屋が狭かったり、マンションの規約で禁止されていたり、自宅に遺体を置けない事情のある遺族が、遺体の安置室で一緒に滞…

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世界中でやりたい放題!中国の呆れた「ビジネス感覚」

アメリカのドナルド・トランプ政権が先ごろ“知的財産権の侵害”について中国企業の調査を開始すると中国側に圧力を掛けた。するとその2日後、中国はとんでもないことを言い出したという。 「中国側は『新幹線技術に関して、わが国の知的財産権が侵害されている』と言い出したのです。中国の新幹線は、日本、フランス、オランダ、スペインから…

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尖閣諸島で中国に対峙する海上保安庁の「弱み」

尖閣諸島のある海域では、事態の沈静化どころか、日本と中国のにらみ合いが長期化の様相を呈している。 『孫子の兵法』にある基本は《戦わずして勝つ》だ。2015年度の海上保安庁資料によると、海上保安庁と中国海警局が保有する1000トン以上の船舶は、海保の(巡視船)62隻に対して、中国海警局船は2倍の120隻である。しかも最近…

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平昌五輪カーリング会場が「競技開催不可能」だという噂

これまでも平昌冬季五輪の競技施設における工事遅延は報じられてきた。しかし、自国の競技監督から“不満”が出たのは、恐らくこれが初めてだろう。 8月11日にカーリング女子韓国代表のキム・ミンジョン監督が『朝鮮日報』の電話取材に応じ、カーリング競技の会場となる『江陵カーリングセンター』が「今年3月から閉鎖状態にある」と明かし…

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「軽率でバカ」な真木よう子を心配する声が相次ぐ

女優の真木よう子に対し、ファンから「頑張れ!」という声が相次いでいる。 真木は主演している連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)が視聴率で苦戦を強いられている。“途中打ち切り”の噂が現実となり、9月7日放送の第9話で最終回を迎えることになってしまった。加えてクラウドファンディングサイトを利用した自身のフォトブッ…

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アリアナも被害に…韓国で「海外アーティスト公演」トラブル頻発

アリアナ・グランデが先頃、初の韓国公演を開催し、ソウル市のスカイドームに集まった2万人を前に100分間のライブを披露した。この公演後に、思わぬ批判にさらされる事態となった。 「公演のわずか3時間前に入国して、公演終了後はすぐにタイのバンコクへ出国したため、韓国の滞在時間はわずか7時間でした。この行動にインターネット上で…

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迫るハルマゲドンの恐怖!昭和の少年誌が描く「第三次世界大戦」

“戦争放棄”を標榜した新憲法のもと、戦争を知らずに育った多くの日本人にとって、戦争とはテレビや漫画のなかで繰り広げられる単なるエンターテイメントでしかなかった。戦後から1980年代、東西冷戦体制における核兵器とミサイル兵器開発競争の真っただなかで、週刊漫画雑誌などの少年向けメディアは、怪獣やSF画報と同じ感覚で超兵器や…

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あの大阪万博は「フリーメーソン」に牛耳られていた!?

1970年、ベトナム戦争のさなかに“人類の進歩と調和”をテーマに開催された大阪万博は、延べ6421万人が訪れた日本最大のイベントとなった。しかし、そのときすでに日本は“ある勢力”『フリーメーソン』という怪物に支配されており、大阪万博はその象徴だったのではないだろうか。 フリーメーソンは、ヨーロッパのロスチャイルド家とア…

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