宇宙

〝宇宙人ホームレス〟が地球上に数千体!? 彼らの目的に驚愕!!

1997年公開の大ヒットSF映画『メン・イン・ブラック』で描かれた謎の組織〝MIB〟は、地球上で人間に姿を変えて生活しているエイリアンが犯罪や侵略行為をしないように監視し、その存在を世間から隠すことが任務だ。 「彼らは〝宇宙人ホームレス〟のようなもので、本当に実在するようです。正確にはホームレスではなく、何らかの理由で…

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驚きの都市伝説…超大金持ちだけが入手可能な『UFO自作キット』の正体

今、アメリカでまことしやかに囁かれているトンデモないウワサ――。何と個人資産10億ドル(日本円で1000億円)以上の超大金持ちだけに、「NASA=アメリカ航空宇宙局から1億ドル(100億円)と引き換えに『UFO自作キット』が配布される」という。 もちろん、このUFOキットはオモチャではなく、首尾よく完成させれば、本物の…

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水原希子デザインの“キャラクター”に辛辣な声「雑誌の付録感が満載」

モデルの水原希子が7月24日、自らデザインを手掛けたファッションブランド『COACH』の新作を都内の店舗で発表した。水原が好きだという〝宇宙やスピリチュアル〟なものをモチーフにデザインされた新作商品に加え、制作過程で生み出されたキャラクターに、意外な反応が続出してしまった。 水原と同社とのコラボレーション企画は、昨年か…

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NASA国際宇宙ステーションのライブカメラに映り込んだ「なんじゃこりゃ!?」

6月10日、NASA(アメリカ航空宇宙局)の国際宇宙ステーションのライブカメラに、非常に奇妙な物体が映り込んでいることが分かった。 UFO研究家のスコット・C・ワーリング氏は「これらは藻類のプランクトンに似ています。動物プランクトンではなく、植物プランクトンと思われるので、動きがとても遅いです。これらは光合成を行って生…

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ガミラス艦隊襲来?『太陽天文台』の強制閉鎖と「地球存亡」の危機

先日、太陽を横切る2つの黒い球体についてお伝えしたが、今回はそれを上回る衝撃的な続報が入ってきた。何と『FBI』(アメリカ連邦捜査局)が ※1米ニューメキシコ州の国立太陽天文台及び周辺の郵便局を、今年の9月6日付けで強制閉鎖したというのだ! しかもFBIは閉鎖の理由について明確にコメントせず、単に「安全上の理由で閉鎖し…

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“天使”が火星に!? NASA『火星探査機』からの衝撃画像

火星に、肉体を持たない精神エネルギー体の“天使”がいた!? NASAはこの謎の生命体を発見し、ショックを受けているという。 NASAの火星探査機が送信してきた画像に、奇妙な光が写っていた。NASAはホームページに探査機からの膨大な数の画像をすべてアップしているが、その中にあったものを“エイリアンハンター”が発見した。 …

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月面着陸から半世紀!昭和の少年雑誌が伝えた「アポロ11号」

1969年7月21日午前5時17分(日本時間)、アメリカ合衆国の『アポロ11号』による月面着陸が成功した。当時の子供たちはその瞬間を見逃すまいと親に頼んで起こしてもらい、寝ぼけまなこでテレビ画面に見入ったものだった。 この世紀の大イベントにあやかろうと各少年メディアは一気に加熱。“にわか宇宙少年”を大量生産した。その一…

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Asteroids flying close to the planet Earth. Elements of this image furnished by NASA

NASAが探査機を派遣?小惑星ベンヌに秘められた驚愕の正体

先日、太陽系外から地球に接近した謎の小惑星『オウムアムア』についての異説をお伝えしたが、実はもう1つの気になる小惑星『ベンヌ』が、いま地球に接近中なのである。しかもベンヌの軌道は地球と月の間を通過するといわれ、下手をすると地球と月の重力バランスの影響で「地球に衝突する可能性がある」というのだ! ベンヌの主な組成は岩石と…

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中国メディア「月は人口衛星」その6つの根拠

中国の反体制メディア『大紀元』(2月22日付)に『月は人工衛星か?』という記事が掲載された。そのなかで6点の根拠が挙げられている。 地球にいつも同じ面を向けている 太陽とほぼ同じ大きさに見える 地球の衛星としては大き過ぎる 月の年齢は地球よりも古い 月の中心部は空洞 月はチタンの外殻に包まれている 実は火星の衛星である…

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