宇宙

アポロ11号が月面でとらえた「ロケット型UFO」の正体とは!?

「アポロ11号の月面着陸」は日本の教科書にも書いてある歴史的な大偉業だ。なんと、そのアポロ11号から月面を撮影した写真の中にロケットのようなUFOが映り込んでいたというのだ! この写真は月面を初めて歩いた2人の宇宙飛行士ニール・アームストロング船長とバズ・オルドリン操縦士を乗せた月着陸船『イーグル』の船内から撮られたも…

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2017年10月に地球に衝突するという「惑星X」

2017年10月に地球が消滅するという、恐ろしい情報が浮上した。『惑星X』、またの名を『ニビル』が地球に衝突するというのだ。 ニビルは地球の5倍の大きさがあり、約3600年周期で公転しているのではないかと仮定されている、太陽系の惑星だ。アメリカの学者ロバート・ハリントン博士が木星、海王星、冥王星の軌道が計算とずれている…

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宇宙から見た本当の地球の姿9連発

9月12日は『宇宙の日』。 毛利衛宇宙飛行士がスペースシャトルで初めて宇宙に飛び立った記念すべき日である。 世界で初めて有人宇宙飛行を行ったユーリイ・ガガーリンが残した言葉、「地球は青かった」はあまりに有名である。 一方で毛利も、「宇宙からは、国境は見えなかった」という素晴らしい言葉を残している。 2人のように、実際に…

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NASAが公開した太陽画像に「エイリアン」のスペースシップ出入口

アメリカ航空宇宙局(NASA)は日々、太陽探査機『SOHO』(太陽・太陽圏観測衛星)から送られてくる映像と画像を、ホームページ上で公開している。 その膨大なデータを分析しているUFOハンター『ザ・ウォッチャー252』が「太陽にエイリアンのスペースシップの出入り口がある」と指摘した。

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太陽フレアが「地球の文明を滅ぼす」最悪シナリオ

アメリカ政府は、壊滅的な太陽フレア(太陽で起きている爆発現象)によって、世界中の電力が数カ月間もダウンするのではないかという最悪のシナリオに対し、準備を進めている。 前回、太陽フレアが地球を襲ったのは1859年のことだった。まだ電話の発明前で、通信手段はモールス信号など電信だった。太陽フレアによって電信線がショートし爆…

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火星に文明が存在した?探査機『キュリオシティ』が地球に送り続ける画像の中身

米航空宇宙局(NASA)の火星探査機キュリオシティ(運用は2012年~)が毎日、火星表面を移動し、サンプル採取と火星表面の画像を地球に送り続けている。 NASAの火星探査特設サイトではキュリオシティから送信された画像を公開している。一見、砂漠のようで岩と砂しかないようだ。しかし詳細に見てみると、実は人工的に作られた建造…

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