Netflix

映画『シティーハンター』主演の鈴木亮平「自分の心の、体の、引き出しにあるもの全てを注ぎ込んで演じた」熱い思いを語る

鈴木亮平版『シティーハンター』が話題になっている。俳優の鈴木亮平が4月25日にXを更新。主演したNetflixオリジナル映画シティーハンターへの熱い思いを語った。 NETFLIX映画『シティーハンター』 いよいよ明日、日本時間午後4時から配信開始です。 楽しんでいただければ嬉しいです。 ご期待ください。 pic.twi…

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篠田麻里子と篠原涼子は境遇が似てる? 新ドラマ『離婚しない男』で不倫妻役を熱演

元『AKB48』篠田麻里子が、来年1月スタートのドラマ『離婚しない男』(テレビ朝日系)で女優復帰を果たす。〝まりちゃん騒動〟で世間を賑わせた彼女は、ふたたび世間に受け入れられるのだろうか。 篠田といえば交際0日婚で話題になり、2020年に第一子を出産。2021年に『第13回ベストマザー賞』を受賞するなど、ママタレントと…

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3年連続見送り『笑ってはいけない』代わりの番組は? 千鳥のバラエティー『トークサバイバー』が有力視

大みそか特番として人気を博した『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「絶対に笑ってはいけない」シリーズの放送が3年連続で見送られることが決定した。 2006年から放送が始まり、2020年まで15年間にわたって年末の顔として親しまれてきたが、コロナ禍の影響などで21年、22年に続き、今回で3年連続の…

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テレビ界の逸材がまたネトフリへ…地上波ドラマは完全オワコン? 期待の『下剋上球児』もスポンサーの意向で頓珍漢シーン多発

テレビ界から、また有能な人材がネット業界に流出してしまった。 日本テレビのプロデューサー・福井雄太氏が日テレを退社し、Netflixに移籍したという。福井氏は今年放送された『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』のほか、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』『コントが始まる』など、カルト的な人気を誇るドラマを多く…

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『ドラゴンボール』の実写作品がアマプラで新登場! Netflix『ONE PIECE』に対抗意識か「逆に目玉やろこれ」「ワクワクが止まらない」

Amazon Prime Video(プライムビデオ)にて、10月より配信されるコンテンツが注目を集めている。 独占配信されるのはAmazon Original映画『次元大介』、『今夜、世界からこの恋が消えても』、『探偵マリコの生涯で一番悲惨な日』など。 『次元大介』とはご存じ、『ルパン三世』一味のルパンの相棒・次元の…

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実写版『ONE PIECE』異例のメガヒット! 世界84カ国で1位、偉業達成のワケは原作者・尾田栄一郎の存在

大人気漫画の実写化は、クオリティーの低さから基本的に失敗に終わることが多い。 しかし『Netflix』で配信中の実写ドラマ版『ONE PIECE』は、近年稀に見る〝大成功〟を収めたようだ。 配信データサイト『FlixPatrol』によると、実写ドラマ版「ONE PIECE」は、一部の指摘によると世界84カ国でランキング…

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『進撃の巨人』再び実写化に現実味! 大爆死した日本版から8年…実写版『ONE PIECE』の成功を受けてアメリカでの実写化計画が進展?

Netflixで独占配信されている実写版『ONE PIECE』が、世界84カ国で1位になるほどの大ヒットを飛ばしている。これを受け、あの人気作『進撃の巨人』も海外で実写化されると囁かれている。 「ONE PIECE」は説明不要の国民的大ヒット漫画で、その人気から、実写化を求める声が長年絶えなかった。 そして今年、海外製…

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白石麻衣の激ヤバ演技は脚本のせい? Netflix映画『ゾン100』に酷評

8月3日より配信がスタートした赤楚衛二主演のNetflix映画『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと』が、あまりにもつまらないと酷評されている。元『乃木坂46』白石麻衣も出演しているが、完全に巻き込まれ事故にあっている。 心身をすり減らしながらブラック企業で働き続ける会社員・天道輝(赤楚)が、ある日突然始ま…

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『TOBE』タレントの争奪戦!? 元キンプリ・平野紫耀に“億オファー”殺到か

地上波で爆発的にドラマ枠が増える中、ここ最近はネット配信限定のドラマも続々と制作されている。地上波と同レベル、いや、それ以上の制作費をかけているネット限定ドラマも少なくないが、キャストとしてオファーが殺到しているのは、芸能事務所『TOBE』所属のタレントたちだという。 「Netflix限定作品として、5月に『サンクチュ…

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ドラマ脚本家の“高齢化”に強い危機感! 民放各局が新人を血眼で探し中

ここ数年でドラマ枠は増え続け、10月からはフジテレビが週8枠、テレビ朝日と日本テレビが7枠、TBSが6枠と、世はまさに大ドラマブーム時代に突入している。 そこで各局は、新人脚本家の発掘と、脚本家の囲い込みに躍起になっているようだ。 これまで、新人脚本家の発掘コンクールを毎年欠かさずに行ってきたのは、フジテレビ、テレビ朝…

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