最新記事一覧

桐生、サニブラウン、山縣、この中で100m9秒台に最も近いのは?

ゴールデンウイーク最後の日曜日の5月8日に、リオデジャネイロ五輪の代表選考会を兼ねた陸上大会『セイコーゴールデングランプリ2016川崎』が行われた。 大会観戦者数は2万3500人にのぼり、大盛況の中で行われた。これだけの大観衆が集まった理由は、男子100m走で夢の共演が果たされたからだ。 「2015年の世界選手権銀メダ…

つづきを見る

夫婦不仲が噂される小倉優子から「離婚準備完了」の雰囲気

タレントの小倉優子(32)に離婚説が浮上し、成り行きが注目されている。 最近、彼女は複数のバラエティー番組で「子供が生まれてからケンカが増えた」、「夫はいないものと思っている」などの意味深な発言を繰り返している。そのため、離婚間近と報じるマスコミも出てきた。 「彼女は2010年にヘアサロン経営者のK氏と交際を発表し、2…

つづきを見る

中国共産党政権が苛烈な「宗教弾圧」で牧師を生き埋めに

中国の習近平国家主席の偶像化が加速している。 その障害となる習主席以外の存在を神格化する宗教、とりわけキリスト教への弾圧が苛烈を極め、その所業を『暴君ネロ』に例える識者もいる。このままでは、習主席が金正恩のようになりかねないと不安視されているのだ。 「日本ではほとんど報道されませんでしたが、4月14日に河南省で、中国当…

つづきを見る

「改正国保法」のために国民健康保険滞納者が増える可能性

赤字体質が続く国民健康保険(国保)の運営主体が移管される。 2015年5月に成立した改正国保法のため、現在の運営主体である市町村から、2018年度より都道府県に移管される。 他にも、改正国保法には、75歳以上の後期高齢者医療制度を支えるため、大企業社員や公務員の負担を増やす『総報酬割』を2017年度に全面的に導入する方…

つづきを見る

かつての東京五輪時代に活躍していた電車が続々リバイバル

東京のローカル鉄道に、1964年の東京五輪の時代に活躍していた電車が続々と復活している。 まず、最初に始めたのが東武鉄道だ。 東武鉄道は3月23日から亀戸線(亀戸―曳舟間3.4km)で、1958~64年ごろまで走っていたオレンジ色の車体に黄色の帯をつけたリバイバルカラー電車の運転を開始した。これを記念して、『下町の魅力…

つづきを見る

指原莉乃が描く「政界進出」への青写真

アイドルグループ『HKT48』の指原莉乃(23)の動向から目が離せなくなってきた。 本サイト『まいじつ』は5月9日付配信記事で、彼女が政治家への転身を視野に入れていると報じたが、さらに信憑性が増す情報が入ってきた。   「5月1日に放送された情報バラエティー番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、安倍総理が指原のこと…

つづきを見る

江口洋介の「隠密行動」に森高千里が取った過激な行動

歌手の森高千里(47)と、女優の篠原涼子(42)の間に新たな因縁が生まれそうだ。 発端は、4月28日発売された週刊誌『女性セブン』内で、篠原と森高の夫である江口洋介(48)の怪しいデートが報じられたためだ。 「『女性セブン』によると、最近のある夜、篠原と江口が二人きりで、都内の高級焼き肉店から、隠れ家風レストランへと、…

つづきを見る

ドラマ「相棒」で次期新相棒役に北川景子を抜擢

シリーズ化している人気ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)で、次クールの共演者(相棒)に、誰が起用されるのか、注目が集まっている。 現時点では、前シリーズに出演していた反町隆史が有力とされているが、別の案として、彼を降板させて新相棒を登場させるプランも浮上している。 本サイト『まいじつ』は、その新相棒役に、女優の北川景子(2…

つづきを見る

芸能界休養宣言した江角マキコが50歳で仕掛ける「最後の秘策」

女優の江角マキコ(49)が、芸能界休養宣言をしたことで波紋が広がっている。 4月28日発売の写真週刊誌『フライデー』の取材に対し、江角の代理人が「仕事がなくなったのではありません。自分からテレビに出るのをやめようと決めたんです」と答えたという。 「江角は今年3月いっぱいで、バラエティー番組『私の何がイケないの?』(TB…

つづきを見る

テレビのある部屋

フジの「低視聴率」ワイドショーが継続したのは三田友梨佳アナのおかげ

安藤優子(57)が進行役を務めるフジテレビの情報番組『直撃LIVE グッディ!』が、春の番組改編でなんとか生き延びた。 同番組は昨年3月30日スタートし、視聴率が2~3%台という不振の状態からスタートした。その後も、昨年夏前には視聴率が1%台にまで下がり、多くのマスコミの間で打ち切りが濃厚と噂されてきた。 「番組内容が…

つづきを見る