のん

のんの好評な地方企業CMが「復活の足掛かり」に

女優ののんは現在、3社のCMに出演しているが、そのなかでも特に『岩手銀行』のCMはファンに評判がいい。 「のんが岩手銀行に新人として入行するという設定のCMです。初日出社の途中に歩くのが大変なおばあさんに出会い、背負って銀行に連れて行くという内容で、とても優しさ溢れていて、見ていてほのぼのとします」(広告ライター) さ…

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心機一転?運勢のため?芸能人が改名する理由

5月に、俳優の西村雅彦が『西村まさ彦』に改名をし、少し騒動を巻き起こした。 「『古畑任三郎』や『真田丸』などで知られる名脇役の西村が5月初旬に突然、ツイッターで改名を報告したのです。公開目前だった映画『家族はつらいよ2』のスタッフは、西村からの名前のクレジットを直してほしいという要望に応えるため大変だったといいます。西…

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日本アカデミー賞の出来事が憶測を呼ぶのんと事務所の根深い軋轢

『第40回日本アカデミー賞』の授賞式が3月3日に行われ、片渕須直監督による劇場用長編アニメ『この世界の片隅に』が最優秀アニメーション作品賞に選ばれた。 片渕監督は受賞スピーチで「6年以上かかって作った映画なんですが、諦めなくてよかった」とこれまでの苦労を振り返った。しかし、登壇した際に起こったある“異変”に、業界関係者…

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能年玲奈と清水富美加が共演するかもと言われている作品

大手芸能事務所『レプロエンタテインメント』と独立問題でもめた末、昨年7月から芸名を変えたのんと、2月に宗教法人『幸福の科学』へ出家したことで同事務所と契約トラブルになっている清水富美加が、ある仕事で共演するのではないかという話が出ている。 「のんは2006年に、のんより1歳年下の清水は2008年にレプロ入りしており、モ…

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のん主演「この世界の片隅に」の絶賛とは対照的なテレビ業界

昨年11月12日から公開されたアニメーション映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)が、劇場も大幅に増えてロングラン上映中だ。今夏にはアメリカで公開されることも決まっている。 記録的な大ヒットとなっている同じアニメーション映画『君の名は。』の陰に隠れてしまっているが、この世界の片隅にの方が評価は上だ。雑誌『キネマ旬報』…

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新垣結衣の紅白歌合戦審査員出演の裏にあったのん潰し

12月20日に最終回を迎えた連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で主演した新垣結衣(28)が、大みそかの『NHK紅白歌合戦』にゲスト審査員として出演することが、21日にNHKから発表された。急きょ、新垣の出演が決まった背景には“ある意図”が見え隠れしている。 「新垣が星野源との契約結婚夫婦を演じた逃げ恥は、…

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映画「この世界の片隅に」をヒットに導いた功労者のんに触れないテレビ局

12月8日に放送されたニュース番組『報道ステーション』(テレビ朝日系)で、アニメ映画『この世界の片隅に』が異例のヒットになっていることが紹介された。しかし、それに貢献したのん(23)については触れられることはなかった。 番組内では片渕須直監督のインタビューを通して、その製作の過程で起こったことを明かしていく内容だった。…

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宮藤官九郎が脚本を担当する大河ドラマで「あまちゃん」出演者の有村架純とのんは共演しない?

2019年のNHK大河ドラマは、脚本家の宮藤官九郎が担当することがNHKの公式サイトで発表された。 オリンピックの歴史を題材にして、1964年の東京五輪開催までの人間ドラマを描き、2020年に開催される予定の東京五輪・パラリンピックを盛り上げていく内容にするという。これに際し、宮藤が脚本を担当し、2013年に放送された…

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出演映画が好調なのんのことをテレビ局が一切取り扱わない理由

昨年4月に所属芸能事務所に無断で個人事務所を設立していたことが報じられ、演技指導の女性による洗脳や独立などで世間を騒がせた女優の能年玲奈(23)は、今年7月に芸能事務所との契約が満了となったことを機に『のん』と改名した。 そして、自ら代表取締役を務める個人事務所『株式会社non』を設立し、芸能活動を再開させている。 1…

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