炎上

今井絵理子は『血税1億円』を使って犯罪者の恋人を養う意向か?

自民党の今井絵理子参議院議員が、自身のブログで元神戸市議会議員の橋本健氏との交際を宣言したことが波紋を広げている。 10月3日発売の『週刊新潮』に交際が続いていたことが報じられた直後に、今井議員はブログで、 《現在、私今井絵理子は元神戸市会議員の橋本健さんとお付き合いさせていただいております。昨年末に橋本さんの離婚が成…

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『新潮45』LGBT大炎上と「マレーシア同性愛公開杖打ち刑」の共通点

同性愛などLGBT(セクシュアル・マイノリティー=性的少数者)に対する理解は、保守性の強い発展途上国ではまだまだ低い。 今年4月、マレーシア東部のトレンガヌ州で、広場に停めた車内で性行為をしようとしていた22歳と32歳のマレーシア人の女性イスラム教徒が、宗教警察に見つかり逮捕された。 「イスラム教の『シャリア法』にもと…

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『半分、青い。』東日本大震災を「お涙頂戴」に使って大炎上

女優の永野芽郁がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』が、今週でいよいよフィナーレを迎える。 22日に放送された第150話では、苦心の上、完成した“そよ風の扇風機”の商品化のために、投資家に向けたお披露目会が開かれたが、その最中に「東日本大震災」が発生。まさかの展開にネット上では、「気になって月曜日まで待…

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『新潮45』LGBT騒動で炎上の小川榮太郎氏が「陰謀論」を唱え出す

新潮社の月刊誌『新潮45』10月号に掲載された特集「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」を巡って批判の声が止まらない。 新潮社は社長が特別声明を公式サイトに掲載。事態の終息を図っているが、作家や翻訳家らが、執筆・翻訳の取りやめの意志を相次いで表明している。さらに地上波テレビのニュースにも取り上げられ、騒動が収まる気配は…

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「LGBTは趣味みたいなもの」杉田議員よりもヤバい発言をした政治家

大手出版社『新潮社』の「文芸書編集部ツイッター」アカウントが、同社の月刊誌『新潮45』への批判的なツイートを多数リツイート。さらに創立者・佐藤義亮氏の言葉とされる社是「良心に背く出版は、殺されてもせぬ事」を投稿し、「すわ内紛か」と話題になっている。 もともとのきっかけは、安倍チルドレンの杉田水脈衆議院議員が、『新潮45…

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ウーマン村本大輔「石破も安倍もクズ」とツイートして久々に炎上成功!

お笑いコンビ『ウーマンラッシュアワー』の村本大輔が、自身のツイッターで沖縄県知事選挙について言及。政治に興味がある芸人として多くのツイートをし、過去炎上騒ぎを起こしてきたが、最近は消化不良気味。それが久々の大炎上を起こした。 翁長雄志前知事の死去に伴い行われる沖縄県知事選は9月13日に告示。翁長前知事を支えた「オール沖…

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『新潮社』LGBT差別に書店から「不買運動」まで食らった悶絶大ダメージ

9月18日に発売された『新潮45』10月号が大きな批判を浴びている。この号では、同誌8月号で自民党の杉田水脈衆院議員が寄稿した「LGBT支援の度が過ぎる」という記事が炎上したことに対して、反論するような内容になっていた。 10月号の記事タイトルは、「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」というもの。新しい歴史教科書を作る…

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元『AKB48』岩田華怜の大炎上に『おぎやはぎ』が大爆笑した理由

元『AKB48』で女優の岩田華怜が9月17日、ツイッターに投稿した写真が物議を醸している。 岩田は『東京ディズニーランド』内のショップと思われる場所で、売り物の『クマのプーさん』のぬいぐるみにキスしているような画像を投稿。そして「いつも“この黄色い熊”めちゃくちゃ持って帰りたいのに今日も置いてきてしまった」と、購入はし…

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「炎上狙い」の『整形美女』モデル入澤優の寒~いスベリ投稿の数々

SNSは身近な分、芸能人や有名人の投稿はちょっとしたことで炎上する。だからこそ気を付けるのが普通だが、あえて炎上を狙う輩もいる。 ネット上で有名な“炎上狙い”の代表格と言えば、モデルの入澤優が挙げられる。入澤は日本一の大学サークル看板娘を決めるミスコンテスト『MISS CIRCLE CONTEST 2017』で、モデル…

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