スポーツ

貴乃花『ヤバい正体』マスコミが報道しない「裏の顔」と真相とは

連日、新聞やワイドショーで話題になっている大相撲、貴乃花親方の退職問題。マスコミの取材に応じた親方は、しきりに「弟子のため」「弟子ではなくなるが意思としては師匠、お父さん」と、弟子を慮った上での決意を強調したが、周囲はそんな親方に呆れ返っているという。 相撲協会を悪者扱いしてきたマスコミの中でも、取材をすればするほど、…

つづきを見る

優秀な球児が『日本プロ野球』をスルーして海外へ「流出」する未来

今年から阪神甲子園球場に高性能弾道測定器「トラックマン」が設置されている。『阪神タイガース』は、打球速度、飛距離、スイングスピード、投球回転数をデータ化できる「トラックマン」を、選手の育成・指導に活用しているという。しかし、今夏の『第100回全国高等学校野球選手権記念大会』では、その数値がテレビ画面に映されることはなか…

つづきを見る

『男子バレー』中垣内監督に「退任危機」女子バレーと差がつく原因

『バレーボール世界選手権』で、一次リーグを突破できなかった中垣内祐一・男子代表監督の退任が囁かれている。一部報道では現コーチのフィリップ・ブラン氏の昇格説も伝えられており、そうなった場合、「中垣内政権は2年も持たなかった」ということになってしまう。 「中垣内氏が代表監督の候補者として名前が出た時点で、猛反対した協会幹部…

つづきを見る

『巨人』消化試合のドーム空席を埋めるため「クビ宣告」した選手を利用?

優勝決定後の消化試合を満員にするのは、並大抵のことではない。『広島東洋カープ』は見事にリーグ3連覇を決めたが、CS(クライマックスシリーズ)進出権を僅差で争っている高橋由伸監督率いる『読売ジャイアンツ』は、成績面でも営業面でも苦しい立場に追い込まれている。 「地方遠征中だった9月4日の『横浜DeNAベイスターズ』戦が、…

つづきを見る

貴乃花親方「腐った相撲協会」を変えるため政界進出か

去る9月25日、日本相撲協会に退職届を提出した貴乃花親方。この稀代の大横綱は記者会見で相撲協会からの圧力を明かし、二度と相撲界に戻るつもりはない心中を露呈した。 しかし、ある方法で貴乃花親方は再び相撲界に接触しようとしているという。 貴乃花親方は退職の理由について、「内閣府に提出した告発状の内容を事実無根と認めるよう、…

つづきを見る

貴乃花親方『引退』の無責任な行動とチラつく景子夫人との「離婚」

大相撲の貴乃花親方が24日、『貴乃花応援会』公式サイトにメッセージを掲載。さらに25日に会見を開き、日本相撲協会に退職届を提出したと発表した。 貴乃花親方はまずサイトに、「皆様長らく貴乃花を応援してくださりありがとうございました。厚く御礼申し上げるとともに、弟子たちを今後、末永く応援賜りますように何卒宜しくお願い申し上…

つづきを見る

本田圭佑『サッカー指導者ライセンス』の廃止を提言。関係者が続々と反応

本田圭佑がサッカーの指導者ライセンスに対して持論を展開。ネット上で物議を醸している。 本田は9月18日に、 《今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想。母数を増やして競争させる。クラブ側も目利きが今まで以上に求められる。ただ選択肢は増える。日本…

つづきを見る

「羽生結弦をつぶせ!」中国が『メダル請負人』名コーチを略奪!

どうやら「引き抜き騒動」は塚原夫妻だけではなかった。われらが英雄、フィギュアスケートの羽生結弦もダメージを受けているらしい。 「羽生のコーチであるブライアン・オーサー氏が、中国のフィギュアスケート協会と『チームコーチ』の契約を交わしたんです。これによって、オーサー氏は羽生と中国チームの指導を兼任することになりました」(…

つづきを見る

高梨沙羅が『故郷・北海道』被災で最終戦前にメンタル消耗の危機

スキージャンプの高梨沙羅がGP最終戦に出場するため、9月17日に成田空港から旅立った。しかし、関係者は「本当に大丈夫か!?」と高梨のメンタル面を心配しているという。 「前シリーズを終えて帰国した11日も、ちょっとヘンでした。普通でいられる状況ではないのに」(スポーツ紙記者) 高梨は前シリーズ大会中に、郷里・北海道の胆振…

つづきを見る

山本KIDの早過ぎる死…年末に「KID杯」の特別イベント開催か

ガンの闘病を告白していた総合格闘家の山本“KID”徳郁(のりふみ)が9月18日、41歳という若さで死去した。山本が主宰する『KRAZY BEE』のオフィシャルツイッターで報告された。 ツイッターには、《山本KID徳郁(享年41歳6カ月)が、本日9月18日に逝去致しました。生前に応援、ご支援をしていただきました関係各位、…

つづきを見る