スポーツ

元ビーチバレー・浅尾美和が「日韓友好」の切り札?期待される理由

韓国は、今でも元ビーチバレー選手の浅尾美和が好き! 韓国のスポーツ、芸能メディアが浅尾を再クローズアップした。元祖アイドルアスリートであり、根強いファンが韓国にも多かったためだが、改めての紹介となったのは、スポーツ情報番組のMCを始めたからだ。 「単に『あの人は今』的な紹介ではありません。結婚し、子どもにも恵まれ、精力…

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プロ野球選手「引退後の希望はサラリーマン」に子供たちガックシ…

小学生に聞く「将来就きたい仕事」は、毎年目まぐるしく変わる。男の子なら「野球選手」「サッカー選手」、最近では「ユーチューバー」だったり、女の子なら「パティシエ」「医者」「先生」だったりだ。 そのときの流行や人気のドラマなどにも左右されるが、夢見る子供であるにもかかわらず、2016年に行われたあるアンケート調査では、男女…

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紀平梨花どころじゃない!本田真凜が妹・望結と直接対決で大ピンチ

一学年年下のスーパーヒロイン・紀平梨花との“格差”を、1ミリくらいは埋めることができただろうか…。 本田真凜がアイスショー・名古屋フィギュアスケートフェスティバルに出演し、大喝采を浴びた。 「実際に18-19年シーズンの大会で使っている演技プログラムをそのまま披露し、3回転ループも決めてみせました。大会時よりもクオリテ…

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現役引退した吉田沙保里の“バラエティー進出”が心配される事情

“霊長類最強女子”吉田沙保里の第二の人生は、「お笑い路線から」ということになりそうだ。 「今でこそですが、吉田が至学館大学の監督就任を断ったのも、引退してすぐに指導者になるつもりがなかったからでしょう。引退会見でも語っていましたが、東京五輪を目指すのは厳しいと自覚していました。しかし周りからの過度な期待や、現役への未練…

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韓国『東京五輪つぶし』作戦=南北合同チーム続々編成の狙いとは

徴用工判決、レーダー照射、資産差し押さえ、文大統領が直接日本を批判…刻々と悪化する日韓関係の裏で、韓国がトンデモない“日本潰し”の秘策を打ってきた。3競技以上で北朝鮮との合同チームを作るというのだ。 まず決定した3競技の1つがバスケットボール。日本バスケのエグゼクティブ・アドバイザー、川淵三郎氏は「聞いてないよ~!?」…

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吉田沙保里『引退』にネット民が「冷たい視線」を送る納得の理由

“霊長類最強女子”の異名を持つレスリング選手・吉田沙保里が、現役からの引退を表明した。この大ニュースは各メディアもトップニュースで報じ、10日には引退会見が生中継もされたのだが、ネット民の反応は冷ややかだった。 1月8日、吉田は自身のツイッターを更新し、ネットを通じて現役からの引退を発表。 《このたび、33年間のレスリ…

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高橋大輔が『辞退』を躊躇した「日本男子フィギュア」のふがいない内情

昨年末に行われたフィギュア全日本選手権で2位の好成績を収めた32歳の高橋大輔だが、世界選手権出場は辞退すると発表した。 高橋の「若い選手が舞台を経験することの必要性…」なる言葉は重い。とはいえ、それは即決ではなかった。 「高橋は『迷った』と話していました。そもそも、高橋の復帰は今シーズンに限ってであり、世界選手権の大舞…

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激震!巨人「大好き」長野久義が『人的補償』で広島カープへ

FAで巨人に移籍した丸佳浩外野手の人的補償として、広島が長野久義外野手を選択したことが1月7日、東スポの取材で分かり、野球ファンの間に激震が走った。 巨人はすでにFAにより入団した炭谷銀仁朗捕手の人的補償として、生え抜きの内海哲也投手が西武に移籍したばかり。相次ぐスター選手の流出に、巨人ファンの間ではフロントに対する不…

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石川遼「ツアー0勝」でも『絶賛』された“政治家的”な手腕とは

日本男子ツアー選手会会長の石川遼の今シーズンの成績は、残念ながら優勝ナシに終わった。国内ツアーに正式復帰したシーズンであり、米ツアーでダメ出しされたとはいえ、「ある程度の優勝回数を重ねる」と目されていたのだが…。 ファン、ツアー関係者の期待を裏切ってしまった格好だが、 「選手会長としての活動には、文句のつけようもありま…

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羽生結弦を『中国メディア』が極端に絶賛する“なるほど”の理由

フィギュアスケート全日本選手権・男子は宇野昌磨選手の優勝で幕を閉じた。 高橋大輔の復帰など見どころも多かったが、絶対的エースである羽生結弦の欠場は、観客動員数、テレビ視聴率などにも影響があったという。 「スケート連盟は羽生を来年3月の世界選手権に出場させることを決めました。本来なら、全日本選手権で好成績を収める必要があ…

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