いじめ

石原さとみ『アンナチュラル』一挙放送!「これだけは必見!」の“神回”は…

12月29日から31日にかけて、2018年1月期の石原さとみ主演ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)が全話一挙放送される。 同作は、法医解剖医であるミコト(石原)が、〝不自然な死〟(アンナチュラル・デス)の死体を解剖し、死因究明をしながら事件の全貌を推理するというもの。専門用語が飛び交う難解な演出がありながらも、放送後…

つづきを見る

北斗晶『あさイチ』で“異常事態”発生! 無口になった理由にドン引き…

12月9日放送の『あさイチ』(NHK)が〝大人のいじめ問題〟を取り上げた。番組では、パート先やスポーツジム、職場など身近なところで〝大人のいじめ〟が起きていることを紹介。平成30年に各地の「総合労働相談コーナー」に寄せられた、いじめ・嫌がらせの件数は8万2797件と、10年前の2倍以上になっていることなどが放送された。…

つづきを見る

木下優樹菜の“後悔”にツッコミ!「泣きたいのはイジメの被害者だろ!」

タピオカドリンク店店長への脅迫により、ネット上で〝火だるま〟と化しているタレントの木下優樹菜。現在、彼女の出演するCMや学園祭等のイベントが続々と取り下げられているが、フジテレビは木下が出演する新番組『BACK TO SCHOOL!』の放送を予定通り強行し、案の定〝火に油〟を注いでしまった。 芸能活動自粛どころか脅迫事…

つづきを見る

坂上忍“後輩に”大量ワサビのイタズラ「神戸の教員イジメと同じ」

10月28日に放送された『有吉ゼミ』(日本テレビ系)のロケで、坂上忍が丸山桂里奈の別荘選びに同行した。途中、坂上が丸山らに飲食物にワサビを練り込んで提供。一同が苦しむ姿を見て坂上は大笑いしていた。これに視聴者は「『イジメ』を批判しているのに…」と呆れていた。 丸山は両親のために別荘を購入しようとロケに参加。前回のロケで…

つづきを見る

『SKE48』研究生“衝撃パワハラ”告発!「これは生き地獄」「大問題だよ」

10月22日、『SKE48』研究生の池田楓が、動画配信サービスで涙を流しながら劇場公演への思いを明かした。 この日、池田は配信内で涙を流しながら、「一生懸命練習してそれなりにできたと思っても、毎回公演後にスタッフから酷評される。『公演に出ることがマイナスになってる』と言われる」と、自らの境遇を告白。その後も「体力的にも…

つづきを見る

吉岡里帆を公開イジメ!? フジテレビの“悪意”に視聴者ドン引き…

10月3日放送の『FNSオールスター秋の祭典 新ドラマ対抗〝生〟クイズバトル! メジャーランド』(フジテレビ系)に出演した女優の吉岡里帆が、番組内でぞんざいな扱いを受け、「スタッフの悪意がすごい」「かわいそう」などの同情を買った。 同番組はフジテレビ系秋の新ドラマ出演者が一同に介し、番宣のためチーム対抗で対決を行ってい…

つづきを見る

オワコン化は大嘘!? 『ももクロ』のライブ集客力がえげつない…

「今会えるアイドル」として『AKB48』の向こうを張り、2014年には国立競技場で2日間11万人を動員する一大グループにまで成長を遂げた〝ももクロ〟こと『ももいろクローバーZ』。しかし、同年を最後に『NHK紅白歌合戦』の出場は途切れ、一時期ほどの勢いがなくなったことから、近年では非ファンから「オワコン化」「最近見ない」…

つづきを見る

中川翔子「イジメ告白」で注目を浴びるも“大矛盾”発覚で呆れ声殺到!

夏休み明けの通学を負担に感じることが背景とされ、18歳以下の自殺件数が統計上で最も多くなっているこの時期。各メディアは芸能人の〝不登校体験〟や〝イジメ被害告白〟を掲載する自殺防止キャンペーンを行っているが、タレント・中川翔子の告白に、ネット上でツッコミが殺到してしまった。 8月22日、中川は『読売新聞』のインタビューに…

つづきを見る

『NGT48』公演再開も“その理由”に批判続出「言い訳がヒドい…」

今年5月以降、劇場公演を行っていなかった『NGT48』が、公演を再開すると発表した。公式サイトによると、中井りか、荻野由佳ら正規メンバーの16人が参加するという。 「NGT」は昨年12月に、当時メンバーの山口真帆がファンの男性から暴行を受けた事件以降、開店休業状態が続いており、劇場公演は山口の卒業公演以来行われていなか…

つづきを見る

『NGT48』中井りかSNS解禁直後に大炎上「何のために講習受けたの?」

『NGT48』の中井りかが自身のインスタグラムを更新して物議を醸している。 中井は8月2日にインスタグラムのストーリー機能を使って、 《メンバーがたたかれてるのを メンバー以上に運営が気にして メンバーの動きを制限して 余計苦しめるのは 本末転倒な気がしなくもなくもないような。。。》 と投稿。続けて、 《わたしに限って…

つづきを見る