お金

Fortune Teller Looking in a Magic Crystal Ball

第二の人生の選択肢?「占い師」という職業の魅力

  朝のワイドショーや女性向け雑誌に欠かせない“占い”。科学的に証明されているわけではないのに、これほど多くの人が信じているものもない。 なかには占いが大好きで、自分で勉強している人もいるだろう。はたして占い師とはどんな職業なのか? 「占い師になるのに免許はいりません。名刺さえ作れば誰でもすぐになれます。1年くらいちょ…

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街で見かける「献血のお願い」実はいいことだらけ

よく街角で見かける献血のお願い。「たまには献血してみようかな」と思ってはいても、そのままやり過ごしてしまう人も多いのではないだろうか。 病気などで輸血をする人の数は年々増えているが、反対に日本国内の10代から30代の献血者数は過去10年間で31%も減少しているという。献血に協力することは大きな社会貢献につながるわけだが…

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意外と知られていない「介護保険の助成制度」を利用したリフォーム

家族を在宅介護することになった場合、階段に手すりを付けたり、トイレを洋式便座に変更するなどのリフォームが必要なことがある。特に建物が古い場合、バリアフリー化するには多額の費用がかかり、なかなか思うように計画が進まないという人も多いだろう。そんなときは、介護保険の『住宅改修(リフォーム)』を利用すると、支給限度基準額20…

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注目!投資の名人・松居一代が「仮想通貨」に参入。購入した通貨は?

女優の松居一代が6月6日にブログを更新し、仮想通貨を購入したと明かした。 松居は『人生初!仮想通貨に参入』というタイトルのエントリーをアップし、そのなかで《これまで、仮想通貨には手を出しませんでしたが…時代の流れとでも申しましょうか投資家として、「 よーし!!いくか!!亅と人生初の仮想通貨を購入したんです》と既に購入済…

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「間違った習慣」の見直しで自然とお金が貯まるように?

景気回復など全く実感できないまま、景気の後退局面を専門家が見据え始めている。「いまも頑張って節約をしているのに、なぜか思ったほど貯まらない…。これからどうなるの――」と、悲観的になる前に、普段の生活のなかに“間違った習慣”がないかもう一度見直してみよう。 銀行から引き出しをするときに、ついやりがちなのがコンビニのATM…

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領収書と電卓

経費で落とす!「領収書」で失敗しない秘訣

個人事業主や会社員が経費を申請するのに必要なのが領収書。飲食店などでレシートの代わりにもらう機会も多いが、提出した領収書に不備があり、申請が認められなかった経験のある人はいないだろうか。 領収書は提出すれば何でも大丈夫というわけではなく、きちんとした書式に基づいていないと却下される場合があるのだ。 まず、一番やりがちな…

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5年間の猶予がある「還付申告」いま一度チェックを!

今年の確定申告もいよいよ3月15日で申告期間が終了する。しかし、必ずしも期日までに申告書を提出しなければならないわけではない。年末調整を受けた会社員や、パート・アルバイトの人が『還付申告』をする場合は、3月15日という期日にこだわる必要はないのだ。 一般的にサラリーマンは会社で年末調整を受けるので、確定申告の必要がない…

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国民年金「未納救済制度終了」まであと180日!?

国民年金の“未納・納付忘れ”はないだろうか。 国民年金は20歳以上60歳未満の人は原則として加入しなければならないが、未納の期間が長くなればなるほど、原則65歳から支給される『老齢基礎年金』の額が少なくなってしまう。 これまで未納となっていた期間を納付済みにできる『後納制度』という特例があったが、これはあくまでも時限措…

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不慮の病気や怪我に…「生きていくための保険」が流行

最近、中高年の過労による入院や、うつなどによって就業できなくなるケースが増えている。長期にわたって働けなくなると、心配になってくるのが生活費のこと。総務省の『家計調査』のデータによると、2016年のふたり以上の世帯の消費支出は、1カ月平均が30万9591円だという。実際にはこれらの支出のほかにも住宅ローンなどが加わって…

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divorce and custody child concept with gavel and family, 3D rend

離婚したときに「子供名義の預金」はどうなる?

結婚して子供ができると、教育資金などとして子供名義で積み立てるケースはよくあることだ。しかし、子供が大きくなって、この積立金を使う前に親が離婚してしまうケースは少なくない。そういった場合、この積立金は誰のものになるのかと揉めるケースもあるという。 例えば、子供の親権については女性が持つことが多いが、そうすると、子供名義…

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