アナウンサー

『news every.』藤井アナがトンデモない言い間違い「ツボに入ったw」

『news every.』(日本テレビ系)のメインキャスターを務める藤井貴彦アナウンサーが、12月10日の放送で〝らしくない〟ミスをしてしまった。 問題のシーンがあったのは、「ワンポイント天気」のコーナー。普段、同コーナーは気象予報士の木原実氏が務めているが、家族が新型コロナウイルスに感染した関係で自宅待機しており、現…

つづきを見る

『体育会TV』にクレーム続出! 真剣勝負が台ナシに…「うるさくて不快」

10月31日に放送された『炎の体育会TV』(TBS系)2時間SPに対し、視聴者から「実況がうるさい」とブーイングの嵐が吹き荒れてしまった。 アスリートによるさまざまなチャレンジが行われた同放送だが、この日の目玉は、ヒロミ・加藤浩次とW杯日本代表・大前有希によるクレー射撃の生対決だった。 ナイターでクレー射撃の試合を放送…

つづきを見る

TBS・野村彩也子アナウンサー“ゴリ押し”の弊害!? 新人アナの実力不足が露呈

11月3日放送の『ひるおび!』(TBS系)に、同局の新人アナウンサー・齋藤慎太郎が出演。〝新人だから〟という理由では許されないほどミスを連発し、視聴者を落胆させていたようだ。 問題となったのは、番組中盤に齋藤アナがニュースを解説する一幕でのこと。齋藤アナは、インドで起こった〝1000万円の魔法のランプを巡る詐欺事件〟に…

つづきを見る

“裏で態度が悪い”男性アナは誰!? 江原啓之の共演NG暴露に憶測の声

スピリチュアリストでタレントの江原啓之が、10月28日放送の『5時に夢中』(TOKYO MX)に出演。共演NGのアナウンサーがいることを明かした。 この日、番組では中井貴一と鈴木京香が主演するドラマ『共演NG』(テレビ東京系)の話題にふれ、芸能界で共演NGのケースが多いと解説。すると江原が「私、共演NG、結構いますよ」…

つづきを見る

TBSアナ・国山ハセンに“モラハラ”疑惑!? 古い考え方に「恥ずかしいよ」

10月6日に放送された情報番組『グッとラック!』(TBS系)における、TBSアナウンサー・国山ハセンの〝モラハラめいた発言〟が物議を醸している。 この日、元テレビ東京アナウンサー・大橋未歩のインスタグラムが話題に。大橋は自身が料理好きであるとした上で、《料理は女性がするものと考える方にはドン引きします》と性別を切り分け…

つづきを見る

“TBSのカトパン”が大サービス!? 良原安美アナのブラ透けリポートに大興奮

TBSの良原安美アナが、9月13日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演。大胆な〝エロシーン〟を披露し、ファンを歓喜させている。 この日の放送で良原アナは、ネット通販のやらせレビューについて取材。ITジャーナリストや関係者とのやり取りの際、白のブラウスからブラジャーの肩ヒモが透けている姿がバッチリ映し出さ…

つづきを見る

坂上忍もビックリ…『バイキング』生放送で舌打ちした榎並アナに賛否の声

フジテレビの昼の情報番組『バイキング』のアシスタントを務める同局・榎並大二郎アナウンサーが、8月18日の放送内で舌打ちし、番組中に謝罪した。 新型コロナウイルスのニュースに移行するため、画面に映った文字を読み上げていく榎並アナ。モニターには、「新型コロナウイルス 感染は若者から中高年へシフト 重症者が急増! 病床はひっ…

つづきを見る

『火曜サプライズ』ヒロミのダメ出しに批判殺到!「お前は何様なんだ」

5月5日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)にタレントのヒロミが出演し、食リポ企画のMCを担当。解説とともに採点も行ったのだが、なぜかアナウンサーたちにダメ出しをして視聴者から反感を買っていた。 「今、デリバリーグルメがアツい」ということで、番組ではリモートで「食リポNo.1アナウンサー」を競い合っていくことに。リ…

つづきを見る

『鉄腕DASH』桝太一アナの‟無謀な行動”にハラハラ…「本当に危ない!」

3月29日の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で放送された企画「横浜DASH海岸」に、同局の桝太一アナウンサーが出演した。企画では東京湾で漁に臨む場面が流れたが、その際の桝アナの行動に視聴者はハラハラ。「危ない」「マジでケガをする」などと大騒ぎしていた。 番組では東京湾で、桝アナと『TOKIO』城島茂が深海調査…

つづきを見る

『林先生の初耳学』で“業界の闇”が露呈? アナ試験の選考基準に批判続出

11月24日放送の『林先生の初耳学』(TBS系)で、未来のアナウンサーを養成する企画「女子アナ学」が最終回を迎えた。元局アナ3人がアナウンサー志望者に模擬面接を繰り広げたが、そこで元フジテレビアナウンサーが連呼したある一言が視聴者の間で物議に。「業界の闇」が見えたとの指摘が相次いでいる。 同企画は、一度キー局の選考に落…

つづきを見る