オカルト

超古代文明の遺物か?南極の氷から「謎のUFO」が出現

衛星写真を公開する『Google Earth』でまた新たな発見があった。なんと、南極の氷原に突如としてアダムスキー型と思われる謎のUFOが出現したというのだ! 当サイトでは南極で栄えた超古代文明の痕跡を繰り返し報じているが、このUFOも貴重な遺物である可能性が高いと思われる。 こちらが問題の地点(61°57’51.6″…

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地上に刻印された「謎の卍」ロズウェル事件に新展開か?

またもや『Google Earth』から興味深いニュースが飛び込んできた。何とあの有名なUFO墜落事件『ロズウェル事件』の現場からほど近い場所で、謎の“鍵十字”が発見されたというのだ! この事件では、宇宙人の解剖が行われたという証言もあり、マニアの間では早くも様々な憶測が飛び交っているようだ。 これが問題の地点(33°…

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火星で「不可解な墜落物」発見!NASAの極秘作戦か

またも火星表面の衛星写真を公開している『Google Mars』からビックニュースが飛び込んできた! なんと、火星表面で飛行物体がクラッシュし、地中深くめり込んだと思われる“墜落跡”が発見されたというのだ。このニュースはイギリスのタブロイド紙『Daily Mail』でも取り上げられ、マニアを中心に大きな話題となっている…

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超古代文明の痕跡?南極で発見された「巨大階段」の謎に迫る

また『Google Earth』から大きなスクープが飛び込んできた! 今回はなんとフェイクと思われていた南極の“巨大な階段”が実際に発見され、マニアの間では陰謀論も含め、いま様々な憶測が飛び交っているのだ。 こちらが問題の地点(68°54’57.4″S 88°01’49.9″E)を拡大した画像だ。計測してみると長さ2….

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月面で発見された「高さ5600メートル」巨大塔の目的は…

またしても『Google Moon』からビックニュースが飛び込んできた。今回はなんと月面に高さが5600メートルにも及ぶ巨大な塔がそびえ立っていたというのだ! 月では、過去にも様々な形をした塔が発見されているが、全長5キロを超える物は前代未聞であり、いま天文マニアを中心に大きな注目を集めている。 こちらが問題の地点(2…

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月面衛星写真に写る「巨大ゲート」が示す月の驚くべき正体とは

以前、NASAが主導したルナリアンとの全面戦争についてお伝えしたが、今度は『バンクロフト』という月面クレーターの中にある謎の四角い巨大ゲートの存在が『Google Moon』で発見され、いまマニアを中心に大きな話題となっているのだ。 こちらが問題の地点(27°54’52.71″N  6°23’23.82″W)をアップし…

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火星表面「巨大人面レリーフ」が暗示する宇宙人基地の存在

以前、本サイトにて火星の古代王について報じたが、今度は火星表面の衛星画像をネットで公開している『Google Mars』で、なんと巨大な顔のレリーフが発見され、いま火星マニアを中心に話題を呼んでいる。 こちらはGoogle Marsの座標検索画面で「33°12’29.82″N, 12°55’51.21″W」と入れると表…

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南極「謎の古代遺物」とロシア・ボストーク基地の関係

以前、南極で発見された巨大UFOについて報じたが、今回は南極大陸の沿岸で奇妙な形をした“謎の古代遺物”が、なんとふたつも発見され、いま、マニアを中心に大きな話題となっている。 ひとつめは、形は一見するとアダムスキー型円盤のコックピット、または先進的なパラボラアンテナの残骸に見える。大きさを測ってみると、縦116メートル…

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NASAの陰謀説も!? 月面に浮かぶ「球体」発見される

以前「月面を歩く友好的なルナリアン」についてお伝えしたが、今度は月面に浮かぶ“謎の球体”が『Google Moon』で発見された。これが「UFOではないのか?」などと議論を呼び、いまマニアや専門家を中心に、大きな注目を集めている。   こちらは問題の地点(北緯26度00分24.11秒、西経2度52分41.6秒)を拡大し…

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マーメイドは実在する?人間の身体に尾びれのついた化石が発見される

上半身は人間、下半身は魚の形をした“マーメイド”は、その美しさや神秘性から数々の物語の中に登場し、世界各地であらゆる逸話がささやかれてきた。 しかしながらその存在は、空想上の生き物にすぎないとされ、長年謎めいたベールに包まれている。 そんなマーメイドが、もしもこの世に実在するとしたら、あなたはどう思うだろうか。   1…

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