オカルト

地上波から駆逐された『オカルト番組』がネット上で大盛況!

超常現象や心霊現象、UFOなど1980年代から90年代にかけて大ブームになったオカルト番組。日本中を震撼させた『ノストラダムスの大予言』や、霊能力者・宜保愛子など、当時はテレビ番組の一大ジャンルとして大人気だった。 しかしここ10年ほどは、テレビでオカルト番組が放送されることは、ほとんどなくなっている。一体、なぜなのか…

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「ネッシーはいなかった…」最終結論の2週間後に現れた首長竜に仰天!

去る9月2日、英北部スコットランドのネス湖に「ネッシーはいなかった」という結論が、ついに出てしまった。ニュージーランド・オタゴ大学のニール・ゲメル教授らのチームがネス湖の250カ所から水を採取。水に溶け込んだ生物の皮膚、ウロコ、糞、血などの〝環境DNA〟を分析した結果を発表したのだ。 ゲメル教授は「首長竜に関連する海洋…

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〝宇宙人ホームレス〟が地球上に数千体!? 彼らの目的に驚愕!!

1997年公開の大ヒットSF映画『メン・イン・ブラック』で描かれた謎の組織〝MIB〟は、地球上で人間に姿を変えて生活しているエイリアンが犯罪や侵略行為をしないように監視し、その存在を世間から隠すことが任務だ。 「彼らは〝宇宙人ホームレス〟のようなもので、本当に実在するようです。正確にはホームレスではなく、何らかの理由で…

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驚きの都市伝説…超大金持ちだけが入手可能な『UFO自作キット』の正体

今、アメリカでまことしやかに囁かれているトンデモないウワサ――。何と個人資産10億ドル(日本円で1000億円)以上の超大金持ちだけに、「NASA=アメリカ航空宇宙局から1億ドル(100億円)と引き換えに『UFO自作キット』が配布される」という。 もちろん、このUFOキットはオモチャではなく、首尾よく完成させれば、本物の…

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最恐最悪の都市伝説「ひとりかくれんぼ」再び流行の兆し…

かつてネットの匿名掲示板を中心に話題になり、オカルト好きから〝自分を呪う降霊術〟として流行した『ひとりかくれんぼ』が、最近、若年層の間で再流行しているという。 ひとりかくれんぼは〝現代版コックリさん〟ともいわれる降霊術で、名前を付けたぬいぐるみに米と自分の切った爪を入れて鬼ごっこをするというもの。手相芸人の島田秀平や『…

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40年ぶりに出現! 幻のUMA『フクロウ人間』の姿が撮影された!

イギリスの有名なUMA〝オウルマン〟=「フクロウ男」が40年ぶりに現れ、その姿がYouTubeに公開された。 オウルマンとはその名の通り、フクロウのような外見の人型サイズのUMA。尖った耳と翼を持つのが特徴で、正確に言えばミミズクということになるが、日本では〝フクロウ男〟として通っている。 オウルマンは1920年代にイ…

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ガンダムの超兵器『ソーラ・レイ』が現実化!? 人類滅亡へ一直線か

アメリカ海軍が配備する指向性エネルギー兵器『AN/SEQ-3レーザー兵器システム』通称『LaWS』は、米軍が2014年に開発した世界初となる艦船搭載型の〝赤外線レーザー〟だ。命中精度は高いが最大射程距離が5キロほどと短く、現在はせいぜい接近してくる不審船を焼き払うぐらいしか使い道がないらしい。 だが、この「LaWS」に…

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地上波テレビから『オカルト番組』が消えた“ごもっとも”な理由

かつて日本中で大ブームになったオカルト番組だが、今ではすっかりその姿を消してしまった。80~90年代には霊能者の宜保愛子さんが一世を風靡。各局でオカルト番組の特番が組まれ、引っ張りだこだったことを思い出す人も多いだろう。 雑誌では心霊写真コーナーが人気となり、著名な霊能者がその真贋を見極める企画も好評だった。スマホの普…

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日常に潜む!? 「寄生型宇宙人」の脅威とその卑劣な手口とは…

〝寄生型宇宙人〟とは、ある星を支配している知的生命体の体内に寄生してコンロール下に置き、その星ごと乗っ取るという、非常に恐ろしい宇宙人のことだ。NASAの専門家によると、この寄生型宇宙人が既に地球には多数潜伏しているという…! 彼らの体は透明で人の目には全く見えず、宇宙空間を絶えず移動し、侵略できる星を探し当てると、集…

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超有名タイムトラベラー『ノア』が衝撃の告白!「全部ウソでした」

オカルト史上を揺るがすスキャンダルか? 本サイトで何度も取り上げている〝2030年からやってきた〟と自称するタイムトラベラー『ノア』が、ついにデマを認めた! オカルト専門YouTubeチャンネル『アペックスTV』で数々の未来を〝暴露〟してきたノアだが、7月13日に自らのYouTubeアカウントに「私はデニス・ベル。16…

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