ドラゴンボール

新作アニメ『ドラゴンボールDAIMA』に期待と不安!『GT』の黒歴史化が加速…スーパーサイヤ人4の扱いはどうなる?

『ドラゴンボール』の新作アニメシリーズ『ドラゴンボールDAIMA(ダイマ)』が発表された。これを受けて、期待と不安の声が同時にあがっている。 新作『ドラゴンボールDAIMA』は、とある陰謀で身体が小さくなってしまった孫悟空やベジータが、解決のために新たな世界に乗り込むストーリー。 激しいアクションはもちろん、初期のころ…

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『ドラゴンボール』の実写作品がアマプラで新登場! Netflix『ONE PIECE』に対抗意識か「逆に目玉やろこれ」「ワクワクが止まらない」

Amazon Prime Video(プライムビデオ)にて、10月より配信されるコンテンツが注目を集めている。 独占配信されるのはAmazon Original映画『次元大介』、『今夜、世界からこの恋が消えても』、『探偵マリコの生涯で一番悲惨な日』など。 『次元大介』とはご存じ、『ルパン三世』一味のルパンの相棒・次元の…

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『ドラゴンボール』5万円超えの“最長老”フィギュアでトラブル発生! 姑息な販売方法にファン怒り「ものすごい商法」

天下の『ドラゴンボール』が消費者を騙すような商売をしたとプチ炎上している。 話題となっているのは、フィギュア商品「ドラゴンボールアライズ」シリーズの最新作「最長老」だ。 「ドラゴンボールアライズ」シリーズはこれまでに、ピッコロ大魔王が生み出した魔族の「ドラム」や、フリーザの父親「コルド大王」、無印時代のキャラ「鶴仙人」…

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マンガ原作者の監修は危険? 『ドラゴンボール』『るろうに剣心』の失敗点

7月6日の深夜よりフジテレビ系で放送がスタートした『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の新作アニメ。第1話目から酷評が相次いでいるが、その元凶が原作者となっているのが悲しいところだ。 1996年にTVアニメ化したことのある『るろうに剣心』だが、令和のこの世に再アニメ化。原作者の和月伸宏氏が自ら、キャラクターデザインやシ…

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『ドラゴンボール』の若者人気がスゴい! 連載終了後に生まれた世代が夢中に

1984年から95年にかけて『週刊少年ジャンプ』にて連載されていた漫画『ドラゴンボール』が、若者に絶大な人気を誇っていることが判明し、ネット上で話題になっている。 それを示すのは、全世界で累計5000億円以上の収益を叩きだした、アプリゲーム「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」のユーザー層だ。 2022年7月~9月に調査…

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ジャンプの頂点はドラゴンボール? 映画『ONE PIECE』大ヒットも…

歴代『週刊少年ジャンプ』作品の中でも、『ドラゴンボール』と『ONE PIECE』は国民的漫画と呼ばれるに相応しい作品だろう。どちらも今年になって劇場版最新作が公開されたのだが、映画『ONE PIECE FILM RED』が異例の大ヒットを遂げて勝利を収めたかのように思える。しかし本当の勝者は、別の形で如実に表れたようだ…

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『ドラゴンボール』鳥山明の自宅をテレビで公開!?「人の家を晒したらあかん」

7月20日放送の『日本のドン』(TBS系)に、名古屋市長・河村たかし氏も認めた〝愛知のドン〟と呼ばれる男が登場。彼が番組内で、『ドラゴンボール』で知られる漫画家・鳥山明について触れ、ネット上で大きな反響を呼んでいる。 この番組は、お笑いコンビ『千鳥』と俳優・松岡茉優が、〝日本のドン〟 から伝説を聞き出すトークバラエティ…

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映画『ドラゴンボール』最新作は最高傑作!? ブロリー超えの評価「歴代一位」

6月11日より、『ドラゴンボール』シリーズの劇場最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』が公開され、「過去最高傑作」だと話題になっている。 前作の『ドラゴンボール超 ブロリー』は、全世界興行収入135億円のメガヒットを記録。シリーズの最新映画は原作者・鳥山明の渾身の一作で、孫悟飯とピッコロの師弟コンビが主人公として…

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『ドラゴンボール』新作映画に“セル登場”確定? 公式の意味深な動きとは…

4月16日、フジテレビ系『土曜プレミアム』で、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』が放送された。これを受けて、新作映画の考察が大盛り上がりしている。 全世界での累計興行収入が135億円超えという大ヒットを記録した「ドラゴンボール超 ブロリー」。6月11日公開となるシリーズ最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』にあわ…

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『GoTo』改め『ワクワクイベント』にツッコミ殺到「悟空かよ!」

日本政府が、経済と新型コロナ感染対策の両立を目指し、『ワクワクイベント割』という新事業を検討していることが判明。ネーミングが原因なのか、ネット上では国民的な大人気漫画『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空を彷彿とさせるというクレームが噴出している。 「ワクワクイベント割」は、3回目のワクチン接種を終えた人を対象に、コンサー…

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