ドラゴンボール

『鬼滅の刃』連載期間は計算されていた? 少年漫画“23巻”が一番面白い説

今も大ブームを巻き起こしている『鬼滅の刃』は、2020年12月に発売された単行本23巻でラストを迎えたが、《ちょうどいい長さだった》と評価する人も少なくない。同作に限らず多くの少年漫画は、〝23巻〟で面白さがピークに達するのではないだろうか。 どの場面が一番面白いかなんて人それぞれ… という意見はもっともだが、とりあえ…

つづきを見る

氷川きよし“限界突破”で『AMDアワード』受賞!「新しいドアを開けた気持ち」

8月20日に都内で行われた、『デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’19/第25回AMDアワード』の授賞式に、歌手の氷川きよしが登場。自身の楽曲『限界突破×サバイバー』で、『AMD理事長賞』を受賞した氷川が、喜びの気持ちを語った。 同アワードは、デジタルメディア業界の発展を目指し、優れたデジタル・コンテン…

つづきを見る

アレが“自宅中継”で映り込み!ファーストサマーウイカの「そっちに目がいくw」

5月13日に『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)の4時間半SPが放送され、『おぎやはぎ』矢作兼、ビビる大木、片岡愛之助、ファーストサマーウイカらが自宅からリモート出演した。 収録中には、大木が娘からお風呂に入ろうと誘われたり、愛之助の画面に妻の藤原紀香が登場したりするなど、自宅からの中継ならではの出来事が起…

つづきを見る

『ドラゴンボール』歌手の衝撃現在! 感謝する者&悪目立ちする者…

アニメ放送から30年以上経過するにもかかわらず、第一線どころか、国内最大級のエンタメコンテンツとして君臨している『ドラゴンボール』。同作に出演した声優たちは、今もなおメディアやゲームなどで新規収録を続けており、まさに〝一生安泰〟と言ってもいいほどだ。では、歌を担当した〝ドラゴンボール歌手〟は現在どうなっているのだろうか…

つづきを見る

海外が超熱狂!『ドラゴンボール超 ブロリー』が大ブームのワケ

日本では昨年12月14日より公開されたアニメ映画『ドラゴンボール超 ブロリー』が、日本よりも海外で爆発的なヒットを記録しているようだ。 90年代の『ドラゴンボールZ』映画シリーズで大人気を博したキャラクター・ブロリーをリメークし、新たな設定を加えて登場させた『DB超 ブロリー』。同作は作画スタッフの気合いの入りようも半…

つづきを見る

リアル『フリーザ軍』襲来?米海岸で発見された奇妙な物体の正体

この巨大で奇妙な物体は今年の10月の初め、米国サウスカロライナ州にある『シーブルック・アイランド』の浜辺に打ち上げられていたという。 さらに翌日には近隣の海岸でも同様の物がもう1つ発見された。こちらは半分に割れてしまっており、発見者が固い金属かと思い触ると、両方とも何故かスポンジのように柔らかく、謎は深まるばかりとのこ…

つづきを見る

南米のキラキラネームは「ゴハン」「フリーザ」「ピッコロ」!?

人気アニメ『ドラゴンボール』の格闘試合で、実況中継していたアナウンサーが「何やら弁当(孫悟飯)がどうのこうのと呑気なことを言い出していま~す!」というくだりがあるが、日本人には“ゴハン=メシ”でも南米のペルーの親御さんたちにとっては違うらしい。 ペルーの政府機関によると、ドラゴンボールの登場人物にちなんで名前を名付けら…

つづきを見る

「聖闘士星矢」実写化決定でファンが思い出す「あの黒歴史」

先ごろハリウッドで、人気漫画『聖闘士星矢』の実写版制作が発表された。作者の車田正美氏も「30年以上の長きにわたり『星矢』を愛してくれたファンの皆さま、そして新たなる世代のために…全世界に向けた『星矢』のかつてないプロジェクトを贈ります。ぜひ、ご期待ください」とコメントを寄せている。 聖闘士星矢は、1980年代の週刊少年…

つづきを見る