ファッション

ビジネスマンの見た目を3割増する秘訣は「スーツの着こなし」

“スーツはビジネスマンの見た目を3割増しする”といわれる。 ビジネスマンは上質のスーツを着ているだけで信頼度も上がるが、肝心のスーツの状態が悪いとその逆になってしまう。例えば、スラックスの線が消えている、スーツのサイズが合っていない、上着の肩が落ちている、などだ。 以上の3点を疎かにしているとみすぼらしく見えてしまう。…

つづきを見る

ネットカフェイメージ

魅力的な「付録付き雑誌」の裏側

出版業界が不況だと言われて久しいが、“付録付き雑誌”の売上は堅調だ。特に女性ファッション誌の付録は、高級ブランドのバッグやグッズ、化粧品など、単体でそれだけでも購入したいと思えるほどクオリティーの高い商品もある。 購入側にとっては雑誌の付録とはいえ、品質のいいものが安価に購入できるのはうれしい限りだ。それにしても、実際…

つづきを見る

高級ファッションやジュエリーを賢く「レンタル」

断捨離ブームの影響で、もう着ないと思った服や、似合わなくなったジュエリーなどを、一気に手放してしまった人は多いのではないだろうか。 「ものに執着を持たず、シンプルな暮らしを心掛けたい!」という考え方に共鳴する人が増えるなか、友人の結婚式の2次会や仕事関係のパーティーなどは、きちんとした服装やジュエリーを身に着けたい。だ…

つづきを見る

加齢で気になる「髪のボリュームアップ」の技法

白髪やパサつきなど年齢に伴って増える「髪の悩み」。ボリュームを出したいというのも、そのうちのひとつだ。 歳を取ると、髪にコシやハリがなくなり、どうしてもボリュームがダウンしてしまいがちになる。もともと髪が細い、猫っ毛の人は、さらにペタンとなりやすい。 髪のボリュームを出すには、まず、髪のダメージを最小限にすることが第一…

つづきを見る

夏に取り入れたい「フルーツ柄」ファッションアドバイス

夏に人気のフルーツ柄のファッション。トロピカルな気分を盛り上げてくれて、夏のコーディネートの定番といえる。ご多分にもれず、今年の夏も、かわいいフルーツ柄のファッションアイテムが多い。 とはいえ、全身フルーツ柄のワンピースなどは、一歩間違えてしまうと痛い見た目に…。そこでおすすめなのが、フルーツ柄の“ワンポイント使い”だ…

つづきを見る

上質な雰囲気のための第一歩「靴」と「傘」選び

“神は細部に宿る”。ドイツの建築家ミース・ファンデル・ローエの言葉で、優れた芸術作品や仕事というものは、細部まできちんと仕上げてあり、その細部までにこだわったディテールこそが、作品や仕事の本質、仕上がりを左右するという意味だ。 「これは人間のスタイリングにも当てはまります。スーツやネクタイにこだわるビジネスマンは少なく…

つづきを見る

強い陽光と紫外線に注意!アラフォー女性の「顔の形別」帽子選び

本格的に日差しの強い季節がやって来た。紫外線対策として、まず帽子は必須アイテム。顔への紫外線だけでなく、髪や頭皮への紫外線ダメージからも守ってくれる。とはいえ一歩間違えてしまうと、妙におばさんっぽくなってしまう…。アラフォー女性は帽子選びも要注意だ。 この帽子選びで重要なのは、“顔の形”と“帽子の形”のバランスが合って…

つづきを見る

猛烈にディスられている稲田朋美大臣のファッション

学校法人『森友学園』に関する問題で、集中砲火を浴びている稲田朋美防衛大臣。その稲田防衛相のファッションのことを、3月16日放送の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演していた女性コメンテーターたちが猛烈に批判した。 元テレビ朝日アナウンサーで東京女学館大学客員教授を務めているフリーアナウンサーの南美希子は、稲田防衛…

つづきを見る

2017年はシルクのアイテムで運気UP!ラッキーカラーと合わせよう

最近、何となくついていない、元気が出ない、調子が悪い…、というときに、ちょっとした“げん担ぎ”におすすめなのが風水。 金運アップや自分がなりたい自分になるなら黄色、勝負運をよくしたいなら青色といったように、風水には色にさまざまな意味がある。特にラッキーカラーを身に付ければ相乗効果も期待できる。派手な色でも、ポーチやバッ…

つづきを見る

GAPが長引く経営不振から4年で弟分ブランドを日本全面撤退へ

大規模製造小売業チェーンとして一世を風靡し、『ユニクロ』が手本としてきたとされる『GAP』が世界規模の販売不振に陥っている。 日本上陸は1995年。旧・銀座阪急に初出店し、それ以来2005年には高価格帯の『バナナリパブリック』、2012年には低価格帯の『オールドネイビー』で日本のファッション市場をリードしてきた。しかし…

つづきを見る