ファッション

加齢で気になる「髪のボリュームアップ」の技法

白髪やパサつきなど年齢に伴って増える「髪の悩み」。ボリュームを出したいというのも、そのうちのひとつだ。 歳を取ると、髪にコシやハリがなくなり、どうしてもボリュームがダウンしてしまいがちになる。もともと髪が細い、猫っ毛の人は、さらにペタンとなりやすい。 髪のボリュームを出すには、まず、髪のダメージを最小限にすることが第一…

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夏に取り入れたい「フルーツ柄」ファッションアドバイス

夏に人気のフルーツ柄のファッション。トロピカルな気分を盛り上げてくれて、夏のコーディネートの定番といえる。ご多分にもれず、今年の夏も、かわいいフルーツ柄のファッションアイテムが多い。 とはいえ、全身フルーツ柄のワンピースなどは、一歩間違えてしまうと痛い見た目に…。そこでおすすめなのが、フルーツ柄の“ワンポイント使い”だ…

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上質な雰囲気のための第一歩「靴」と「傘」選び

“神は細部に宿る”。ドイツの建築家ミース・ファンデル・ローエの言葉で、優れた芸術作品や仕事というものは、細部まできちんと仕上げてあり、その細部までにこだわったディテールこそが、作品や仕事の本質、仕上がりを左右するという意味だ。 「これは人間のスタイリングにも当てはまります。スーツやネクタイにこだわるビジネスマンは少なく…

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強い陽光と紫外線に注意!アラフォー女性の「顔の形別」帽子選び

本格的に日差しの強い季節がやって来た。紫外線対策として、まず帽子は必須アイテム。顔への紫外線だけでなく、髪や頭皮への紫外線ダメージからも守ってくれる。とはいえ一歩間違えてしまうと、妙におばさんっぽくなってしまう…。アラフォー女性は帽子選びも要注意だ。 この帽子選びで重要なのは、“顔の形”と“帽子の形”のバランスが合って…

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猛烈にディスられている稲田朋美大臣のファッション

学校法人『森友学園』に関する問題で、集中砲火を浴びている稲田朋美防衛大臣。その稲田防衛相のファッションのことを、3月16日放送の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演していた女性コメンテーターたちが猛烈に批判した。 元テレビ朝日アナウンサーで東京女学館大学客員教授を務めているフリーアナウンサーの南美希子は、稲田防衛…

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2017年はシルクのアイテムで運気UP!ラッキーカラーと合わせよう

最近、何となくついていない、元気が出ない、調子が悪い…、というときに、ちょっとした“げん担ぎ”におすすめなのが風水。 金運アップや自分がなりたい自分になるなら黄色、勝負運をよくしたいなら青色といったように、風水には色にさまざまな意味がある。特にラッキーカラーを身に付ければ相乗効果も期待できる。派手な色でも、ポーチやバッ…

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GAPが長引く経営不振から4年で弟分ブランドを日本全面撤退へ

大規模製造小売業チェーンとして一世を風靡し、『ユニクロ』が手本としてきたとされる『GAP』が世界規模の販売不振に陥っている。 日本上陸は1995年。旧・銀座阪急に初出店し、それ以来2005年には高価格帯の『バナナリパブリック』、2012年には低価格帯の『オールドネイビー』で日本のファッション市場をリードしてきた。しかし…

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happy family mother and child drinking hot tea on winter walk outdoors

寒い冬は汗にご用心!?寒くならない着こなし術

寒い季節になると、冷え症で悩む方も多い。 しかし、ただやみくもに重ね着をしても、かえって冷えの原因になってしまうことがある。では、どんな着こなしかたをすれば、真冬でも暖かく過ごすことができるのだろうか。   ■体のどの部分を温めると効果的? たくさん重ね着をして、体の全てを温めると着膨れしやすく、重くて肩凝りもひどくな…

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10cm以上が主流? ハイヒールが今年の春夏ファッションで流行の兆し

今年の春夏の女性ファッションの流行には、久しぶりにハイヒールやパンプスの人気が戻ってくる兆しがあり、一部ファッションメディアが盛り上がっている。 ここ数年は、スニーカーやバレエシューズなど、底がフラットで健康志向のカジュアルなアイテムが主流になっていたが、女性らしい色気という視点では、少し物足りなかった。 3月15日に…

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