ブーム

“鬼滅”連載終了で新陳代謝が加速!? 変化する『週刊少年ジャンプ』の行く末

『鬼滅の刃』の大ヒットや連作作品の面白さで、再び漫画ファンの注目を集めている『週刊少年ジャンプ』。しかし、ここにきて人気漫画の連載終了が相次いでおり、行く末を案じる声も少なくない。 最近のジャンプ漫画といえば、三大少年誌の『週刊少年マガジン』『週刊少年サンデー』と比較しても注目作が多かった印象。『鬼滅の刃』は言わずもが…

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『呪術廻戦』ブームは“鬼滅ロス”の影響? 作品を巡って賛否の声

『週刊少年ジャンプ』で連載中の人気漫画『呪術廻戦』のシリーズ累計発行部数が、デジタル版を含めて1500万部を突破したと12月16日に発表された。 同コミックは芥見下々の初連載作品で、2018年3月より連載がスタート。高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジーとなっている。独特のキャラ…

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『鬼滅の刃』大ヒットで“芸能人声優”不要論が噴出!「作品が良ければ売れる」

10月16日の公開以来、日本映画史のさまざまな記録を塗り替えている『劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編』。キャスト陣を実力派声優で固めた同作の大ヒットによって、ネット上では芸能人声優を「不要」と断じる声が上がっている。 11月9日、『鬼滅の刃』の公式ツイッターをはじめとしたメディアが、同作の最新興行収入を発表。公開から24…

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「紅蓮華」ノイローゼ?『鬼滅の刃』ブームで“LiSAハラスメント”を訴える声

日本中で一大ムーブメントを巻き起こしている、大ヒット作品『鬼滅の刃』。しかし、その裏では〝キメハラ(鬼滅の刃ハラスメント)〟なる言葉も生まれ、コンテンツに悪い印象を与えている。また作品だけに留まらず、同作の主題歌『紅蓮華』を歌うLiSAも〝ハラスメント〟として認知されつつあるようだ…。 「〝キメハラ〟とは、『鬼滅の刃』…

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“ポスト鬼滅”は『呪術廻戦』!? 高品質アニメが人気ブーストのカギに

10月16日に『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が公開され、早くも興行収入が100億円を突破。今もなお社会現象を巻き起こしている『鬼滅の刃』だが、今後はどのような作品がブームを巻き起こすのだろうか。 ここ最近〝ポスト『鬼滅の刃』〟として注目を集めているコミックは、漫画家・芥見下々の作品『呪術廻戦』。こちらも『鬼滅の刃』と…

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『鬼滅の刃』はすでにオワコン!? コラボ商品が投げ売り状態に…

去年、最も流行したアニメといえば『鬼滅の刃』だろう。人間と鬼との壮絶なバトルを描き、社会現象になるほど人気を博した作品だが、どうやら世間では〝オワコン疑惑〟が浮上しているようだ。 「鬼滅の刃」は、たびたびコンビニとのタイアップ企画を行っていることで有名。6月には『ローソン』とのタイアップ商品として、『炭治郎の漆黒炒飯風…

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話題の4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』ラスト直前に出て来た考察

スタート以来、「最後はどうなるの?」と注目を集めてきた漫画『100日後に死ぬワニ』。100日目がいよいよ迫ってきたとして、ネット上で大きな注目を集めている。 同作は作者・きくちゆうき氏による4コマ漫画で、昨年12月からツイッター上でスタート。主人公のワニは100日後に死ぬことを知らずに日々の生活を送っているが、刻一刻と…

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『鬼滅の刃』って本当に面白いの?「過剰に持ち上げすぎ」と辛辣な声も

今や社会現象になっている漫画『鬼滅の刃』。3月9日付のオリコン週間コミックランキングでは、ベストテンを単行本各巻が独占。まさに破竹の勢いを見せている。 「『週刊少年ジャンプ』で連載中の同作は、人喰い鬼の棲む世界を舞台に、主人公の少年・竈門炭治郎(かまどたんじろう)と鬼の戦いを描くダークファンタジー。昨年のテレビアニメ化…

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最恐最悪の都市伝説「ひとりかくれんぼ」再び流行の兆し…

かつてネットの匿名掲示板を中心に話題になり、オカルト好きから〝自分を呪う降霊術〟として流行した『ひとりかくれんぼ』が、最近、若年層の間で再流行しているという。 ひとりかくれんぼは〝現代版コックリさん〟ともいわれる降霊術で、名前を付けたぬいぐるみに米と自分の切った爪を入れて鬼ごっこをするというもの。手相芸人の島田秀平や『…

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世界初“タピオカ”テーマパークが酷評の嵐…「高校の文化祭かよww」

現在、若い女性を中心に大ブームを巻き起こしている「タピオカ」。その世界初となるテーマパーク『東京タピオカランド』が8月13日、東京・原宿にオープンした。 会場内には、都内の人気店を含む4店舗が出店。ドリンク以外にも、ボールをタピオカに見立てた〝巨大タピオカプール〟や、バルーンで演出した〝タピオカモニュメント〟など、イン…

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