中国

「ネッシーはいなかった…」最終結論の2週間後に現れた首長竜に仰天!

去る9月2日、英北部スコットランドのネス湖に「ネッシーはいなかった」という結論が、ついに出てしまった。ニュージーランド・オタゴ大学のニール・ゲメル教授らのチームがネス湖の250カ所から水を採取。水に溶け込んだ生物の皮膚、ウロコ、糞、血などの〝環境DNA〟を分析した結果を発表したのだ。 ゲメル教授は「首長竜に関連する海洋…

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引退した福原愛に求められる“旦那の売り込み”…遠のく専業主婦の夢

卓球Tリーグ所属クラブ・琉球アスティーダが、沖縄のショッピングモールにスポーツ観戦レストランをオープンさせる。アスティーダは元世界選手権ミックス王者のリ・ピン(中国)や、ロンドン五輪・団体銀メダルのチュ・セチョク(韓国)を獲得するなど、勢いづいている。レストラン経営も軌道に乗れば、「地域スポーツ」「地方創世」でも話題に…

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中国でレイプ犯に死刑判決!「日本は性犯罪者に優し過ぎる」の声が拡大

中国の食品製造販売会社会長で、地元で地方議員を務めていた49歳の男が、未成年の女子学生計25人をレイプした罪で死刑判決を受けた。 中国の裁判所が下した判決によると、男は2015年6月から17年1月にかけて、地元の中学校や高校の女子学生を近くに停めた車に連れ込んでレイプを繰り返していたとのこと。25人の被害者と計32回の…

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「中国人じゃなくて良かった」恐るべき中国の『監視』社会システム

中国の悪名高き“社会信用システム”は、すでに国民生活を多分野にわたって制限している。独メディア・ドイチェベレ中国語電子版(3月4日付)は、《中国社会信用情報センターの記録では、中国当局は2018年、違法案件の当事者1750万人に対して国内外への旅行を制限し、航空券の購入を禁止した。また、他の550万人に対して高速鉄道や…

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日本と中国「謎のシンクロ」!2020年中国『バブル崩壊』がヤバい?

中国は、日本から30年遅れて“同じこと”が起きているといわれている。 1950年頃:日本が高度経済成長期に突入 1980年頃:中国が高度経済成長期に突入 1960年代:日本製品の輸出で世界市場制覇 1990年代:中国製品の輸出で世界市場制覇 1970年代:日本「世界の工場」になる 2000年代:中国「世界の工場」になる…

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羽生結弦を『中国メディア』が極端に絶賛する“なるほど”の理由

フィギュアスケート全日本選手権・男子は宇野昌磨選手の優勝で幕を閉じた。 高橋大輔の復帰など見どころも多かったが、絶対的エースである羽生結弦の欠場は、観客動員数、テレビ視聴率などにも影響があったという。 「スケート連盟は羽生を来年3月の世界選手権に出場させることを決めました。本来なら、全日本選手権で好成績を収める必要があ…

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日本人が知らない『QRコード決済=24時間行動監視』という恐怖

ヤフーとソフトバンクが共同で設立したスマホ決済のサービス会社『PayPay』は、当初、来年3月31日までと想定していた支払額の20%を還元するキャンペーンを12月13日で終了したと発表した。凄まじい人気だったのだ。 とはいえ、日本はまだキャッシュレスの時代に突入しておらず、電子決済を率先して使う人も少ない。「QRコード…

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もはや“ニセモノ”の域を超えた驚きの中国『コピー文化』とは

中国で、草間彌生氏の作品と称して贋作を展示する展覧会が、各地で開催されるという事件があった。展覧会は主催者に中止を申し入れたことからすでに中止されているが、これ以前にも中国各地で同様の展覧会が無断で開催されていた模様で、さらに現在調査中のものもあるという。 さらに『無印良品』が商標問題でニセの無印良品から中国において権…

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『幽霊マンション』が中国の郊外に「続々と建設」されるワケ

中国の首都、北京市中心部から南西約100キロにある河北省保定市に位置する「雄安」。中国が「千年の大計」と触れ込むこの新都市に、混雑する北京市から首都機能と関係のない産業や施設を移転させる計画を立てた。 「不動産ブームを継続し、成長を維持するという習近平主席の号令一下、わずか1年で高層ビルが乱立しましたが、水の供給が不能…

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「脱税女優」ファン・ビンビン主演映画『大爆撃』が公開中止のワケ

范冰冰(ファン・ビンビン)主演の映画『大爆撃』が、中国で予定していた10月26日の公開を前に上映中止になった。 『大爆撃』は1938年2月から41年12月にかけて、日本軍が中国・重慶に対して行った6年11カ月にわたる72回(中国側の発表では44年まで218回)に及ぶ無差別爆撃の中で、重慶市民が死と向き合い、明るさを保ち…

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