仮面ライダー

大河主演俳優も輩出!「昭和ライダー」から成功した名俳優たち

若手イケメン俳優の登竜門的な存在になっている『仮面ライダー』シリーズ。“平成ライダー”からはオダギリジョー、佐藤健、福士蒼汰、菅田将暉、竹内涼真など今や大人気の俳優陣を輩出している。 では“昭和ライダー”からはどんな名俳優が生まれたのだろうか。 何と言っても仮面ライダーの話題で忘れてはいけないのが、初代・仮面ライダーで…

つづきを見る

菅田将暉、竹内涼真、佐藤健…「仮面ライダー」だったイケメン俳優の黒歴史とは

現在活躍する多くのイケメン俳優が『仮面ライダー』シリーズの出演者だ。この傾向は『仮面ライダークウガ』(平成12年=西暦2000年)以降の作品に顕著で、いまや“平成ライダー”は、若手イケメン俳優の登竜門となっている。 今、最も活躍しているイケメン俳優の1人である菅田将暉は、2009年から10年にかけて放送された『仮面ライ…

つづきを見る

宗教活動、プロ雀士、BABYMETAL?…仮面ライダー「ヒロインたちの今」

長年にわたり、子どもから大人まで根強い人気を誇っている『仮面ライダー』シリーズ。佐藤健、菅田将暉、瀬戸康史ら若手イケメン俳優を次々と世に出して母親たちを熱狂させてきたことはよく知られている。 一方で父親たちにとっても、若手女優やアイドルが演じるヒロインの活躍が密かな楽しみになってきた。そんな父親たちの“ヒロイン”は、各…

つづきを見る

「ニチアサ」チャンネル争いで鬼太郎が仮面ライダーに圧勝!

フジテレビ系列で毎週日曜日の午前9時から放送されている『ゲゲゲの鬼太郎』の第6期テレビアニメが好調だ。5月13日に放送された第7話『幽霊列車』の平均視聴率は番組最高の5.7%を記録し、これまでの最高数値5.4%(第1回)を更新した。絵柄やストーリーを現代に合わせてリメイクしているのが好調の要因のようだ。 「ゲゲゲの鬼太…

つづきを見る

今度は山本裕典!「平成ライダー」出演者の呪い

山本裕典が先ごろ、所属芸能事務所から解雇され、話題となった。 事務所は理由について「弊社とのマネジメント業務委託契約の内容に違反したため」とした上で、具体的な内容については「法に触れる問題は一切起こしていない。仕事に対する姿勢が求めるレベルにないということ」と説明した。 「事務所側の説明では解雇の理由がはっきりしません…

つづきを見る

仮面ライダーを始めとしたライダーたちの「聖地」である東京・晴海界隈

「映画のポスターよりもかっこいい!」と、警視庁の犯罪防止ポスターが話題になっている。 実はこのポスターは、3月26日から全国公開される映画『仮面ライダー1号』とタイアップしたもので、テーマは危険ドラッグの撲滅。ポスターには、《闘え、守れ、命の限り。》《新たな敵は危険ドラッグだ!》のキャッチコピーに、ライダー1号と藤岡弘…

つづきを見る

仮面ライダー45周年! 初代のバトル現場でよく登場した「赤土の崖」のいま

4月に特撮ヒーローの『仮面ライダー』シリーズ放送開始45周年を迎える。 現在も平成ライダー第17作目の『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系)を放送中で、3月26日からは45周年の記念映画『仮面ライダー1号』(金田治監督)がいよいよ公開される。 しかも、主役は当時の本郷猛=1号ライダー役の藤岡弘、その人なのだ。一人の俳…

つづきを見る

迷パチンコ業界の起爆剤となるか?アニキが歌う「仮面ライダー」新台第3弾

「やっぱりアニキは最高やで。アニキの勝利まで待ち続けるわ」 こう熱く語るのは、プロ野球は阪神ファンと話す大阪在住のFさん(51)。少し紛らわしくなったが、彼が言う“アニキ”とは阪神の金本知憲新監督ではなく、アニソン(アニメソング)の帝王で“アニキ”の異名を持つ歌手の水木一郎(67)のことだ。 水木の代表曲といえば、『マ…

つづきを見る