作家

作家・雨宮処凛の“被災地取材ツイート”にバッシング「不快感しか残らない」

作家で活動家の雨宮処凛が、7月31日に自身のツイッターを更新。静岡県熱海市の被災地取材に行ったことを報告したのだが、ネット上で猛烈な批判を浴びている。 雨宮は《取材で熱海へ。数年ぶりに来たけどすごい都会になっててびっくりした! まずは土砂崩れの現場へ。炎天下、多くの人が作業してました》とツイート。しかし、同時にアップさ…

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児童作家・のぶみ“五輪起用”で炎上!「なぜピンポイントで地雷を踏むの?」

東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム『MAZEKOZEアイランドツアー』に参加予定だった児童文学作家・のぶみが、自ら出演を辞退したことが発表された。ネット上では、これまで数々の〝炎上〟を繰り返してきたのぶみをそもそもなぜ起用したのかと、批判の声があがっている。 同ツアーは、多様な人々の存在を知り、理解し、お互…

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瀬戸内寂聴“不倫のススメ”に大批判!「僧侶の発言とは思えない」

作家で尼僧の瀬戸内寂聴が昨年上梓した『寂聴九十七歳の遺言』(朝日新書)の中で、「不倫でも何でもやったらいい!」と発言していたことが、ネット上で物議を醸している。 寂聴はネットメディア『AERA dot.』の取材で、なぜそのような発言をしたのか問われると、「情熱に身を任せて不倫でも何でもやってみたらいいじゃないですか。傷…

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芥川賞が大ピンチ!受賞候補作に「パクリ疑惑」が噴出

純文学の新人小説家に与えられる芥川龍之介賞、通称『芥川賞』。古くは石原慎太郎や大江健三郎、村上龍らが受賞し、これを機に大躍進を遂げている。2015年には、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属でお笑いコンビ『ピース』の又吉直樹が『火花』で受賞し、大きな話題となったことは記憶に新しい。 そんな、無名作家が著名作家の仲…

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