半分、青い。

朝ドラ『舞いあがれ!』から流行語誕生?「じぇじぇじぇ」以来のブームに…

10月3日から放送がスタートしたNHK朝の連続テレビ小説『舞いあがれ!』に登場する、長崎・五島列島の方言が注目を集めている。 今回の朝ドラは、ものづくりの町・東大阪市で生まれた岩倉舞(浅田芭路・福原遥)が、自然豊かな五島列島で見た「ばらもん凧」に衝撃を受け、空を駆ける夢を抱くストーリー。 第2週『ばらもん凧、あがれ!』…

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『ちむどんどん』より酷い!? 歴代ワーストの“炎上朝ドラ”といえば…

黒島結菜がヒロインを務めた、NHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』が、9月30日に最終回を迎えた。朝ドラの歴史に汚名を残すであろう悪名高い作品になったが、NHKの炎上商法とも言える作風は、何も今に始まったことではないのだ。 朝ドラ最大のクソ作品と言われているのが、2012年度後期に放送された『純と愛』。後半にかけて救…

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永野芽郁が“嫌われ者”に…『ユニコーンに乗って』で風評被害「イラッとくる」

7月19日、永野芽郁の主演ドラマ『ユニコーンに乗って』(TBS系)の第3話が放送された。嫌われキャラを演じる永野に同情の声が相次いでいる。 永野が演じる主人公・成川佐奈は5年前、大学に潜り込んで聞いた羽田早智(広末涼子)の特別講義をきっかけに、須崎功(杉野遥亮)ら仲間と共に3年前に起業し、会社を設立。 教育系アプリを手…

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朝ドラのヒロインはなぜ嫌われる?『カムカム』でも“呪い”発動…

4月8日の放送で最終回を迎えた朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(NHK)。ネット上では感動の声が上がる一方で、〝朝ドラの呪い〟が相変わらず発動してしまったようだ。 その呪いとは、「ヒロインが嫌われる」というもの。今作は安子(上白石萌音)、るい(深津絵里)、ひなた(川栄李奈)の三代にわたるヒロインリレーだったが…

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『ウチカレ』『日本沈没』に酷評の嵐!豪華キャストも「深みなし」「クソドラマ」

放送前は大きな期待が寄せられていたものの、実際は全然面白くなかった…というガッカリドラマは多い。2021年のガッカリドラマを紹介していこう。 まずは、菅野美穂と浜辺美波が共演した1月期ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(日本テレビ系)。この作品で4年ぶりドラマ復帰となる菅野が主演で、共演には浜辺のほか、沢村一樹、…

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小芝風花、永野芽郁…2021年の大ブレーク女優!ドラマ主演で好感度が爆上がり

2021年に、ドラマをきっかけに大ブレークした女優を紹介しよう。 まずは、2021年7月期放送のドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)で、主人公の残念女子・佐藤愛を好演した小芝風花。2019年放送のドラマ『トクサツガガガ』(NHK)で隠れオタク役で一躍注目を浴び、コメディエンヌとしての才能を発揮。「彼女はキレイだ…

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永野芽郁の“黒歴史”再び!『半分、青い。』配信開始に「俳優がかわいそう」

ドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の大ヒットによって、好感度が急上昇した俳優の永野芽郁。一躍同世代のトップに躍り出たものの、とある懸念が生じているという。 「2018年に永野がヒロインを務めたNHKの朝ドラ『半分、青い。』が、10月より『ネットフリックス』にて配信され始めてしまったのです…」(芸…

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『TOKYO MER』佐藤栞里だけじゃない…“最悪の死に方”をしたドラマキャラ

俳優・鈴木亮平の主演ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)が大好評で幕を閉じた一方、主人公の妹・涼香(佐藤栞里)が死亡したことが大きな批判を受けた。 王道展開で、どんな困難が起こってもハッピーエンドになる作品にも関わらず、物語のアクセントのためだけに殺されてしまった涼香。放送直後には「もう見ない」「…

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夏ドラマ“ナンバーワン”決定!? 激戦を制した作品は…「何も考えずに見れる」

夏ドラマの多くの作品が後半に差し掛かっている。視聴者評価もすっかり定まり、〝今期の覇権〟が露わとなってきた。 「夏ドラマは通常、視聴率が取りにくいため、どの局も力を抜き気味で制作しています。秋への〝つなぎの作品〟となりがちなのですが、今期はそんな期待度の低かったドラマたちが大躍動。中島健人&小芝風花の『彼女はキレイだっ…

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『恋はDeepに』はまだ序の口? お茶の間を震撼させたクソドラマたち…

石原さとみと綾野剛のW主演ドラマ『恋はDeepに』(日本テレビ系)の特別編が、6月16日に放送された。これで物語は完結したのだが、最初から最後まで批判されっぱなしであった。 小学生が書いたような脚本、ベタな演出、古臭いシーンなど、誰がみてもおかしな出来であった『恋はDeepに』。これが、大人気俳優を起用して、日テレ主力…

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