東京五輪

東京五輪“恥”の上塗り! 河瀬直美監督BPO違反もどこ吹く風「罪深い大会」

映画監督の河瀬直美氏が9月10日、『河瀬直美が見つめた東京五輪』(NHK BS1)に重大な放送倫理違反があった件について、所属事務所の公式サイトで声明文を発表した。これに、ネット上で疑問の声が相次いでいる。 『NHK BS1スペシャル番組に関するBPO放送倫理検証委員会の意見書発表について』と題した声明文には、《昨日、…

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『フジロック』小山田圭吾のライブ配信決定!「絶対に見る」「チョーうれしい」

7月29日から3日間にわたって開催される大型野外音楽フェス『FUJI ROCK FESTIVAL ’22』。27日にライブ配信のアーティストラインナップが公開されたのだが、そこに小山田圭吾のソロユニット『Cornelius』の名があり、ファンから期待の声が続出している。 ライブは「フジロック」公式YouTu…

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『世界陸上』ウクライナ選手の“美貌”に驚き!「パーフェクトすぎる」

日本時間7月20日、米・オレゴン州で開催された『世界陸上』の女子走り高跳び決勝で、ウクライナのヤロスラワ・マフチク選手が2大会連続の銀メダルを獲得。マフチク選手の美貌がネット上で大きな注目を集めている。 「ロシアによるウクライナ侵攻から4カ月が経ちましたが、20歳のマフチク選手は母国の平和のため、懸命に戦い続けています…

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映画『東京オリンピック SIDE:B』歴史的大爆死! 批判の声さえ聞こえず…

映画監督・河瀬直美が手掛けるドキュメンタリー映画『東京2020オリンピック SIDE:B』の公開が6月24日からスタートしたが、かなり厳しい数字となったようだ。 同作は「東京オリンピック」の選手を中心に据えた「SIDE:A」と、大会関係者や市民に焦点を当てた「SIDE:B」の2部構成のドキュメンタリー映画。 河瀬監督ら…

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日本政府は国民をナメてる? 1兆円規模の使途不明金を生み出す美しい国

輸入物価の上がる円安が続き、企業や家計にも影響が出てきた昨今。国民は苦境に立たされているが、日本政府から具体的な救いの手はない。その上、あろうことか「コロナ予備費」「東京五輪経費」にて、多額の〝使途不明金〟があることが発覚。 国民を舐めているこの国に果たして未来はあるのだろうか。 賛否を集めながらも、昨年に開催された『…

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東京オリンピック映画が“無観客”状態で大爆死!「藤井風の無駄遣い」

公開前から多くの批判を集めていた映画『東京2020オリンピック SIDE:A』。6月3日から全国公開が始まったものの、各地で東京五輪と同じく〝無観客〟状態だったようで、近年稀に見る大爆死となっているようだ。 河瀬直美監督が手がけた「東京2020オリンピック SIDE:A」は、1912年の第5回ストックホルム大会以降作ら…

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東京五輪&映画界で再びスキャンダル! スタッフへの暴行で河瀬直美監督に批判

『東京五輪』の公式記録映画『東京2020オリンピック SIDE:A』の監督を務めた河瀬直美氏が、スタッフに暴行を働いていたことが『週刊文春』の取材で判明。ネット上で批判の声が相次いでいる。 河瀬氏は、一部で〝カンヌの申し子〟と言われている名監督。 1997年に『萌の朱雀』で『カンヌ国際映画祭』の新人監督賞を受賞し、それ…

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小山田圭吾の活動再開にキャンセラー嬉々! 正義中毒者がフジロックにも放火

ミュージシャンの小山田圭吾が5月25日、自身のツイッターを更新。活動再開を報告したが、ネット上では依然として難色を示す声が上がっている。 小山田は昨年7月に、東京オリンピック・パラリンピックの開会式で楽曲の作曲を担当する予定だった。 しかしその後、学生時代のいじめを告白した雑誌の過去記事が発掘されて炎上。その後に辞任が…

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池江璃花子の“いつもと違う水着”にファン歓喜!「プライベート感の溢れる姿」

競泳の池江璃花子が5月19日、自身のインスタグラムを更新。セパレート水着姿を披露し、ファンを歓喜させている。 池江は《暇っぽいけど、合宿です。頑張り続けるって難しい。自分の決めた道は、辛くても楽しんで行きたいよね》と思いを綴った。ハッシュタグで《#練習の合間にもプール #Riコレクション #セパレート水着 #可愛いから…

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映画監督・河瀬直美に新たなパワハラ疑惑! 16歳の俳優を罵倒…

カンヌ国際映画祭グランプリや日本アカデミー賞など数々の映画賞を総なめにしてきた映画監督の河瀬直美氏に、またもや〝パワハラ疑惑〟が浮上。映画ファンをザワつかせている。 4月27日の『文春オンライン』で、河瀬監督は映画『朝が来る』の撮影現場でスタッフの腹を蹴り、撮影監督とスタッフらが降板する事態が起きていたと報じられ、世間…

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