水曜日のダウンタウン

クロちゃん『水ダウ』で年収発覚! あの芸風で“3000万円”は夢がない?

1月13日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に、お笑いトリオ『安田大サーカス』のクロちゃんが登場。番組内で年収が明かされる一幕があり、ネット上で物議を醸している。 この日の番組では、「芸人の親が選ぶ〝息子が最も輝いていた説〟SP」と題した企画を放送。クロちゃんの両親も参加し、思い出に残っている「説」と共に…

つづきを見る

『水ダウ』“ノーマスク”ロケに批判殺到!「テレビ業界は矛盾しすぎ」

12月23日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、企画の一環として屋外でのロケを敢行。お笑い芸人たちがマスクを着用していなかったことについて、ネット上で批判の声が殺到している。 今回放送されたのは、バカリズムが提唱した「あるあるネタ 『ある』とは言いながらも実際に探すとなったら困難説」という企画。偽の番…

つづきを見る

後輩芸人が“硬直”!『水ダウ』説教ドッキリに「パワハラ」「かわいそう」

12月23日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、先輩芸人が後輩に対してキレるドッキリを仕掛けた。先輩芸人が怒るさまに視聴者は戦慄していた。 カンニング竹山や『FUJIWARA』の藤本敏史、『ダイアン』の津田篤宏、『バイきんぐ』の西村瑞樹らが後輩に電話越しで怒り、「今から行くから待ってろ!」と一喝。その後、風変…

つづきを見る

『水ダウ』クロちゃんを“後輩芸人たち”が完全無視「ガチで嫌われてる」

お笑いトリオ『安田大サーカス』のクロちゃんが、12月2日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に出演。後輩芸人から本気で嫌われているとして、視聴者は大いに驚いている。 この日の放送では、クロちゃんのほか、『フルーツポンチ』の村上健志、『2丁拳銃』の小堀裕之、HEY!たくちゃん、『コロコロチキチキペッパーズ』のナダル…

つづきを見る

『水ダウ』“4時間遅刻”の芸人にドン引き「社会人としてヤバイ」

11月25日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、芸人が大遅刻する様子が流れた。番組企画での出来事だったが、視聴者はサラリーマンであれば、許されないことだと呆れている。 企画には『ラランド』のサーヤ、『空気階段』の水川かたまり、『オズワルド』の畠中悠が登場。番組側は遅刻癖があるという3人の相方に寝坊を誘う仕掛け…

つづきを見る

『水ダウ』意地悪ドッキリで女性タレントが過呼吸寸前…「かわいそう」

11月4日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、グラビアタレントにドッキリを仕掛けた。途中、過呼吸気味になる一幕があり、視聴者は「かわいそう」などと気遣っている。 今回のドッキリは、女性タレントたちが遠巻きから男性に見えるようにセクシーポーズを披露し、気を引かせるが、実はその男性は自分の父親というもの。『アルコ…

つづきを見る

『水ダウ』オードリー春日の“寝起きスポーツ”企画に波紋「危ないだろ!」

お笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰が10月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に出演し、「説」の立証を目指してスポーツに奮闘。しかし、相手のプロアスリートに対する仕掛けが「心臓に悪そう」などと、視聴者から批判の対象となってしまった。 この日の放送で春日は、アスリートとの対決企画に臨んだ。アスリートは全員、…

つづきを見る

病気疑惑の板東英二を見せ物に?『水ダウ』過去のドッキリが物議

10月22日発売の『週刊文春』が、タレント・板東英二の〝実質引退〟を報じた。 板東は今年3月、6本あったラジオ番組のレギュラーがすべて終了。御年80歳とあり、隠居に向けた動きである可能性は非常に高いが、「文春」はこれを裏付けるような取材を行ったのだった。 記事によると、板東の自宅はもぬけの殻で、10月に入ってから家を引…

つづきを見る

『水ダウ』“親泣かせ”企画に絶賛の声「泣くけどゲスくて天才的」

10月7日放送のバラエティー番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、親を泣かせる企画が放送された。その内容が大きな注目を集めている。 この日、番組では〝『親を泣かすことが出来たらおもちゃプレゼント』の条件で手紙を書けば動機はどうあれ結果めちゃくちゃ感動的な手紙になる説〟という企画を放送。子どもたちに、親を感動させ…

つづきを見る

『水ダウ』企画倒れ!? ものまねドッキリにツッコミ殺到「バレバレすぎ!」

9月30日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、「全く同じ事もう1回やってみましたSP」と題した企画を放送。その中のとある検証について、ネット上からはツッコミの声が続出している。 この日番組で放送されたのは、同じターゲットに対して数年前に行ったものと同様のドッキリを仕掛けるという企画。「『後部座席に人がいる』が結…

つづきを見る