犯罪

中川翔子ストーカー男逮捕も「ここからが怖い…」と心配の声続出

9月14日、タレントの中川翔子が自身のブログを更新。先ごろ、被害を被っていたストーカー男が逮捕されたことについてつづった。 中川はブログに「私は以前より、逮捕された男性によるストーカー被害に悩まされ、事務所を通じて警察の方へ相談させていただいておりました。犯人は逮捕されましたが、これで恐怖と不安が消えたわけではありませ…

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女子高生コンクリ詰め殺人犯「元少年」逮捕に燃え上がる絶望の怒り

ニュースサイト『デイリー新潮』が8月21日、『女子高生コンクリート詰め殺人事件』の犯行グループの1人が、今度は殺人未遂事件で逮捕されたと報じた。この件を受けてネット上では、“少年法”と“実名報道”の是非について、あらためて熱い論議が交わされている。 『女子高生コンクリート詰め殺人事件』とは、今から30年近く前になる19…

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電車イメージ

スマホの「神機能」を使ったエロ犯罪で初の逮捕者!

今や日本のスマホシェアの約7割を占めているiPhone。直感的に操作できる使い勝手の良さが人気となっているが、中でも“神機能”と呼ばれ人気になっているのが『AirDrop』だ。 この機能はiPhoneやiPad、iPod 、Macといったデバイス間で、ワイヤレスでファイルやリンクを送受信できる機能。友達同士で画像などを…

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入試の不正を許すな!「裏口入学」が立派な犯罪である理由

文部科学省の前局長、佐野太被告が、私大支援事業の選定で便宜を図る見返りに、息子を不正に入学させた受託収賄の疑いで逮捕・起訴されたいわゆる「東京医大裏口入学事件」は、どんな罪になるのだろうか。また入学した学生には処罰が下るのか。 「裏口入学には、①受験生の親または親族が直接学校の人と接触し、金品を贈って入学させてもらうケ…

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犯罪歴のある人に仕事を…求人誌「Chance!!」の挑戦

一般刑法犯の検挙者は2005年以降で減少をしているものの、再犯率は1997年以降から上昇を続け、2015年には過去最高の48.0%となった(2016年版『犯罪白書』より)。そして、再び罪を犯した人の70%が無職だったということも記されている。 出所者が社会復帰するには“居場所”と“仕事”が最も大切だといわれる。3月1日…

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男

つきまとい「わいせつ行為」で捕まった吉本芸人の浅はか

大阪府茨木市内の路上やエレベーターで10代後半の女性の体を触るなど、わいせつな行為をしたとして、お笑いタレントの大脇拓平容疑者が逮捕された。大脇はよしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属し『グイグイ大脇』の芸名でタレント活動をしていた。 大脇容疑者は警察の調べに「酒に酔っていた」と話し、容疑を認めているという。 「…

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「オレオレ」より流行しているハガキを使った詐欺手口

ここ最近、“ハガキ”を使った詐欺が再び増えており、被害も拡大している。全国の消費生活センターなどには、架空請求に関する相談が相次いでおり、2017年度は約18万件と前年比2倍以上に急増した。《未納料金があるので、支払わないと控訴する》といった内容のハガキが届いたら注意が必要だ。 「送られてくるハガキには《民事訴訟管理セ…

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菊池桃子だけではない「ストーカー被害」芸能人

先日、タレントの菊池桃子につきまとった元タクシー運転手の男性がストーカー規制法違反の容疑で逮捕され、話題となった。 容疑者は昨秋、客として菊池を乗せて自宅を知り、その後に何度も自宅へ押しかけていたという。 「菊池はタクシー乗車時にマスクで顔を隠し、会話も行き先を伝えただけでした。しかし、容疑者は声で菊池だと気づき、降車…

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新しい痴漢の定義「触らない痴漢」に疑問の声

警察庁によると、迷惑防止条例違反の痴漢事犯の検挙件数は、2006年が4181件だったのに対し、10年後の2016年には3217件と、実に1000件近くも減少したという。その一方で“触らない痴漢”という新たな犯罪を生みだしていると、週刊誌で記事になっているのが話題だ。 触らない痴漢とは、女性の自己防衛に詳しい安全生活アド…

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菊池桃子を狙ったストーカーの「怖すぎる行動」の数々

女優の菊池桃子に付きまとったストーカーの行動が、あまりに怖すぎると話題になっている。 3月31日に、56歳の元タクシー運転手の男性がストーカー規制法違反の疑いで逮捕された。菊池のブログによると、昨秋、菊池が配車システムを利用した際に自宅を把握したという。マスク等で顔を隠し、会話も行き先を伝えただけなのにもかかわらず、男…

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