芳根京子

芳根京子と三浦春馬の“仲”に女性ファン激怒「距離感近過ぎる!」

ドラマ『TWO WEEKS』(フジテレビ系)でヒロイン役を演じる芳根京子が、「三浦春馬に媚びを売り過ぎだ」と女性視聴者からひんしゅくを買っている。 NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』(2016年)でヒロインを演じ、人気女優の仲間入りを果たした芳根。7月29日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、同ドラマで共演する…

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芳根京子が“号泣”!番組収録中に「大丈夫か?」と心配の声が…

女優の芳根京子が5月21日、『チマタの噺』(テレビ東京系)に出演。自らの「トマト愛」について語ったのだが、突然、涙を流して号泣する一幕があった。視聴者からは「純粋な人だ」と感心する声が出た一方で、「感情が豊か過ぎる」と心配する声も出ている。 芳根は2016年の朝ドラ『べっぴんさん』でヒロインを務めて大ブレーク。今年は俳…

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『ジミ女優』芳根京子の特別ドラマが「面白過ぎる」は本当か?

動画配信サイト『Netflix』で配信中の芳根京子主演・HTB開局50周年作品『チャンネルはそのまま!』が、「めちゃくちゃ面白い!」とドラマファンの間で話題になっている。 同ドラマは『踊る大捜査線』シリーズの本広克行氏が総監督を務め、『水曜どうでしょう』の名物ディレクター・藤村忠寿氏、嬉野雅道氏が俳優として出演している…

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若手女優が全滅!? 2018年の“大爆死ドラマ”TOP3!

2018年は、『義母と娘のブルース』(TBS系)、『アンナチュラル』(TBS系)、『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)など、さまざまな名作ドラマが生まれたが、爆死してしまったドラマも数知れず…。大失敗したドラマを紹介していこう。 まずは、18年1月期の芳根京子主演ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)。低迷するフジ“月9”を救…

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土屋太鳳が『小顔女優』と並んで、ネットの噂を否定する証拠写真

世間から事務所のゴリ押しを推察されているせいで反感を買い、嫌われ女優のイメージが付いて回る土屋太鳳。彼女の名前をYahoo!などで検索すると、関連ワードにはネガティブなワードが多々上がる。 特に同性である女性たちが土屋を批判するときの文句はだいたい決まっており、「甘ったるいブリっ子声が苦手」「低身長で足が太くてスタイル…

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土屋太鳳と芳根京子が「濃厚キス」しまくり!ドキドキ・ホラー映画『累-かさね-』

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『累-かさね-』 配給/東宝 TOHOシネマズ新宿ほかにて全国公開中 監督/佐藤祐市 出演/土屋太鳳、芳根京子、横山裕、檀れい、浅野忠信ほか 土屋太鳳と芳根京子。ともに近年、NHK朝ドラのヒロインを堂々と務め、国民的人気を誇る若手女優2人の初共演作だが、朝ドラの延長線上のような爽やかな代物…

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『高嶺の花』妹役の芳根京子、“あまりの気の強さ”に視聴者がドン引き

8月20日に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)に女優の芳根京子がゲスト出演した。下積み時代に事務所とケンカしたエピソードを披露したが、「思ったより気が強くて嫌だ」と批判する声が相次いでいる。 NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』(2016年)でヒロインを務めるなど、最近活動の幅を広げている芳根は映画「累-…

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想定内の苦戦も評価高まる「海月姫」芳根京子の演技

フジテレビ“月9”ドラマ『海月姫』は、初回の平均視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ=関東地区)と発表された。前クールの篠原涼子が主演した『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』は同9.0%だった。 海月姫は、漫画家の東村アキコ氏による累計発行部数440万部以上のコミックをドラマ化した作品。2010年には同局でア…

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『海月姫』主演の芳根京子はどう「オタク女子」を演じる?

2018年のフジテレビ“月9”ドラマは、1月15日にスタートする『海月姫』から始まる。原作は漫画家の東村アキコ氏の代表作で、作品完結を機に今回のドラマ化が決定した。主演は芳根京子、朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』(NHK)以降最初のテレビドラマ主演作となる。この海月姫は芳根にとって、連続ドラマ出演10作目という節目を…

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2017年「なぜかブレイクしなかった」女優5人の顔ぶれ

2017年を総括し『なぜかブレイクしなかった女優』を5名、独自のアンケートでピックアップしてみた。 まず名前が挙がったのは、中条あやみ。彼女は現在、携帯電話会社や製薬メーカーなど多数のCMに出演する、1日に何度となく目にする機会の多いタレントだ。 「モデル出身らしく、目がパッチリとしており、小顔で体もスリム。特に目が印…

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