評判

「わがままゴクミ」の遺伝子を受け継ぐエレナ・アレジ・後藤

後藤久美子の長女のエレナ・アレジ・後藤が、今後“わがまま2世”になると評判になっている。エレナは9月発売のファッション誌でモデルデビューを果たしたが、その評判は芳しくない。   「事前に後藤の長女ということで、テレビ番組などはかなり取り上げていましたが、その後に衆議院解散があったため、すっかり話題にならなくなってしまい…

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都職員の評価「小池都知事は舛添以下」都政誌が糾弾

新政党『希望の党』を立ち上げ、代表に就任した小池百合子東京都知事。野党第一党の民進党を実質的な解党へ追い込み、自身の衆議院総選挙への出馬は“完全否定”しているものの、いまだに誰も信じないほど選挙戦で台風の目になっている。 そんななか、長年都政の移り変わりを報じてきた東京の自治体専門紙である『都政新報』が、小池都政の1年…

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CMオファー相次ぐ梅沢富美男「人気の秘訣」

俳優の梅沢富美男にCM出演のオファーが相次いでいる。梅沢は9月26日に東京都内で行われた、阪九フェリーの新アンバサダー就任発表イベントに出席し、同社のCMに出演することも発表された。 イベントで梅沢は「昨年は36本CMのオファーがあり、1本も決まらなかった」と明かし、「わたしの風体が悪いのか態度が悪いのか、本当に決まら…

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不評芸人ヒロミが復帰3年でまた慢心!「もう消えろ」冷遇望む声

最近、インターネットのアンケートで『消えてほしいタレント』、『見たくないお笑い』、『つまらない芸能人』などが募集されると、1位か決まって上位に顔を出すのはヒロミだ。 「ヒロミに不快感を持っているネットユーザーは多いです。かつては体を張ったお笑いでならしていた時期がありましたが、すでに20年以上も前のことで、大して面白く…

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「ハーフタレント」は滝沢カレン1強に

一時期は群雄割拠だったハーフのタレント枠が、滝沢カレンの“1強”になりそうな気配だ。 ベッキーとマギーは不倫問題で、ローラも所属芸能事務所の社長と問題が生じていると女性週刊誌に報じられた。その間隙を突いて、滝沢がのし上がりそうなのだ。 「カレンは支離滅裂な日本語を話しますが、ほとんど日本語の意味が分からないところが特筆…

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タレントが芸能記者に「神対応」すると記事が優しくなる?

お笑いコンビ『トレンディエンジェル』の斎藤司が、新たな恋人と同棲していることが報じられた。 斎藤は、まだ無名の時代から付き合ってきた30代前半の看護師と、結婚が間近だと言われ続けてきたが、今年2月中旬に別れていた。 新しい恋人は、西内まりやに似た20代半ばの女性で、後輩の芸人がセッティングした福岡の合コンで出会い、ひと…

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「貴族探偵」新視聴者層に人気で月9再生?

フジテレビのドラマを代表する“月9”放送枠で、4月から鳴り物入りでスタートした『貴族探偵』。制作費が通常の2倍という話があり、中山美穂や仲間由紀恵、生瀬勝久といった豪華なキャストが勢ぞろいするとあって、前評判は高まっていた。だが、平均視聴率は第5話の時点で8.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と、期待外れな状態が続い…

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「中居正広のミになる図書館」がゴールデン移籍後に絶不調

深夜放送で人気のあったバラエティー番組『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)が、月曜夜8時のゴールデンタイムに移動して、思わぬ苦戦を強いられている。ビデオリサーチによる関東地方の視聴率データによると、4月24日に放送された初回の2時間スペシャルは7.6%、5月9日の2回目の2時間スペシャルは6.8%と、低視聴率が…

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スキージャンプ高梨沙羅のシースルーグラビア披露に酷評の嵐

女子スキージャンプ選手の高梨沙羅が雑誌の表紙を飾った。高梨が登場したのはファッション誌『エル・ジャポン』(5月27日発売)の別冊付録『Women’s Health』。シースルーの衣装を身にまとい、健康的なボディーラインを披露している。 「インターネットのスポーツサイトのコメントには《サイテー》、《出ない方が良かった》、…

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亀梨和也「ボク、運命の人です。」の棒読み演技に罵声の嵐

ジャニーズ事務所の亀梨和也が主演している連続ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)がピンチだ。 第6話の終了時点での平均視聴率は9.96%と、ひと桁に落ちこんでいる。初回は12.0%だったものの、以後9.6%、9.2%、9.8%、9.1%、9.5%と、ふた桁を記録していない。ドラマは視聴率10%以上でなければ失…

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