近藤真彦

「タッキーVSマッチ」ジャニーズ覇権争いが本格的に泥沼化!?

“タッキー” こと滝沢秀明が、年内いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。滝沢はジャニーズ事務所の大幹部として、若手アイドルの育成やプロデュース業などに専念するという。 『週刊文春』のスクープにより、事務所の次期社長に指名されたと報じられた滝沢。この記事の後、ネット上では「東山紀之との後継者争いが勃発したのか?」という…

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近藤真彦が「キャスター業」に興味津々も恐れおののくテレビ局

ジャニーズ事務所の近藤真彦がキャスター業に興味を持ち始めているという。 「後輩の東山紀之が昨年10月からテレビ朝日の『サンデーLIVE!!』でキャスターを始めたため、近藤もやってみたくなったようです。『東山にできるのならばおれでもできる』と思ったといいます」(ジャニーズライター) 近藤はジャニーズ事務所内のタレント序列…

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ジャニーズの攻勢「近藤真彦ゴリ押し」各テレビ局戦々恐々

近藤真彦が1月6日放送の『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)に出演し、2018年に情熱をかけて取り組みたいものとして“司会”を挙げた。そのため、ジャニーズ事務所による売り込みが始まりそうだと、各テレビ局が戦々恐々としているという。 「マッチを抱えたら、自局の制作がどうなるか目に見えています。たとえ視聴率が悪くても切…

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近藤真彦「過剰接待」も歌はカラオケレベル!批判殺到

12月6日に放送された『FNS歌謡祭 2017 第1夜』(フジテレビ系)に近藤真彦が出演。番組の最後に3曲を歌ったが、視聴者から「カラオケレベルの歌声」だと批判が殺到している。 近藤は『THE ALFEE』の高見沢俊彦、『NMB48』の山本彩、『TOKIO』の城島茂、『関ジャニ∞』の丸山隆平と大倉忠義をバックバンドにし…

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近藤真彦がこの時期に新曲を発表した「本当の理由」

歌手の近藤真彦の新曲タイトルを、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が『軌跡』と命名したと発表された。ジャニー社長がデビュー37年になる近藤の曲名を考案したのは初めてであったことから話題となり、こぞって芸能ニュースが取り上げた。近藤の約2年ぶりとなるこの53枚目のシングルは、年末の12月3日に発売される。 「ジャニーズ…

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松山千春だけじゃない芸能人「神対応」の数々

先ごろ、歌手の松山千春が出発の遅れた飛行機内で、乗客のために歌を披露する“神対応”を見せて話題になった。 松山が乗っていたのは、新千歳空港発の伊丹空港行きの全日空機。保安検査場が大混雑し、出発が1時間以上遅れていた。機内の雰囲気が悪くなる中、松山は、機長の了承を得て、客室乗務員用のマイクで自身の代表曲『大空と大地の中で…

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中森明菜がいまだに引きずる自殺未遂事件の真相

12月4日に東京都のヒルトン東京お台場ホテルから、歌手の中森明菜(51)の7年ぶりのディナーショー『Akina Nakamori Dinner Show 2016』がスタートした。12月29日までに全国7都市で10日間全12公演を行うツアーに、完全復活が懸かっている。 「初日はファンクラブ限定公演で、記念品付きで料金は…

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白組の勝利確定? ジャニーズのジャニーズによるマッチのための「NHK紅白」

大晦日『第66回NHK紅白歌合戦』の白組のトリを“マッチ”こと近藤真彦(51)が務める。 近藤の出演は19年ぶり10回目。近年は目立ったヒット曲もなく「なぜ、マッチが!?」と疑問視する声は多い。 「紅組のトリは松田聖子(53)。二人とも歌手デビュー35周年で、トリにふさわしいというのがNHK側の判断です。だから別におか…

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26年前の真相暴露! 中森明菜を再び追い込む近藤真彦&松田聖子「紅白トリ」

『NHK紅白歌合戦』の本番が近づいたが、白組と紅組のトリにマッチこと近藤真彦(51)と松田聖子(53)が内定したことで、二人の過去を知る芸能関係者から「あまりにデリカシーのない抜擢に開いた口が塞がりません」という批判の声が上がっている。 「聖子は過去に中森明菜(50)からマッチを寝取った。それが発端で明菜は自殺未遂騒動…

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連続出場に危機!「紅白」に近藤真彦が出場ならば中森明菜は出ない?

 12月にデビュー35周年を迎えるマッチこと近藤真彦(51)に、今年の『NHK紅白歌合戦』出場内定情報が流れた。しかしこのことで、昨年の紅白の目玉だった中森明菜(50)の連続出場が危ぶまれている。 昨年大晦日に配信がスタートしたばかりの明菜の新曲『Rojo -Tierra-』が、紅白での披露後に急激に勢いを上げ、iTu…

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