近藤真彦

滝沢秀明『恐怖の追放リスト』後編 〜明暗分かれるベテラン勢〜

前編で『ジャニーズアイランド』の滝沢秀明代表取締役社長が行う「事務所追放リスト」の最優先人物について触れた。中居正広、小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也らだ。 この後編では、まだまだトンデモナイ追放メンバーを考えていることが明かされる。 「2020年末に活動休止が決まっている『嵐』の大野智と櫻井翔。大野はもともと脱退す…

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「カッコつけてる感がスゴい」近藤真彦が木村拓哉を“辛口評価”

近藤真彦が、事務所の後輩・木村拓哉が長澤まさみと共演した映画『マスカレード・ホテル』について、木村本人に感想を述べた。 同映画は1月18日に封切りされ、主演の木村は各メディアで映画のプロモーションに大忙し。そのかいあってか、公開後の土日では観客動員48万4000人、興行収入6億3300万円を記録し、最終興収40億円超え…

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滝沢秀明の門出に“立ち会わざるを得なかった”マッチとヒガシ

2019年、ジャニーズ事務所の滝沢秀明新体制が、いよいよ始まった。 滝沢は今年より『ジャニーズ・アイランド』という会社の社長になる。一部では“プロデューサー”という肩書で、演出やキャスティング、営業の他、社内人事も行うという話も伝わっている。 「事務所全体の経営はメリー副社長、ジュリー副社長ですから、滝沢はタレント管理…

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滝沢秀明の決意!ジャニーズ「No.1」近藤真彦に断固たる対応

ジャニーズ事務所の滝沢秀明新体制に、またも驚きの話が伝わってきた。滝沢は事務所のトップといわれる近藤真彦を、実はつぶしたがっているのだという。 「滝沢が何より邪魔なのは、もう10年以上も不仲が伝えられる中居正広であることに間違いありません。しかし、事務所の序列1番であるマッチや2番手の東山紀之に関しては、その存在を認め…

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「タッキーVSマッチ」ジャニーズ覇権争いが本格的に泥沼化!?

“タッキー” こと滝沢秀明が、年内いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。滝沢はジャニーズ事務所の大幹部として、若手アイドルの育成やプロデュース業などに専念するという。 『週刊文春』のスクープにより、事務所の次期社長に指名されたと報じられた滝沢。この記事の後、ネット上では「東山紀之との後継者争いが勃発したのか?」という…

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近藤真彦が「キャスター業」に興味津々も恐れおののくテレビ局

ジャニーズ事務所の近藤真彦がキャスター業に興味を持ち始めているという。 「後輩の東山紀之が昨年10月からテレビ朝日の『サンデーLIVE!!』でキャスターを始めたため、近藤もやってみたくなったようです。『東山にできるのならばおれでもできる』と思ったといいます」(ジャニーズライター) 近藤はジャニーズ事務所内のタレント序列…

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ジャニーズの攻勢「近藤真彦ゴリ押し」各テレビ局戦々恐々

近藤真彦が1月6日放送の『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)に出演し、2018年に情熱をかけて取り組みたいものとして“司会”を挙げた。そのため、ジャニーズ事務所による売り込みが始まりそうだと、各テレビ局が戦々恐々としているという。 「マッチを抱えたら、自局の制作がどうなるか目に見えています。たとえ視聴率が悪くても切…

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近藤真彦「過剰接待」も歌はカラオケレベル!批判殺到

12月6日に放送された『FNS歌謡祭 2017 第1夜』(フジテレビ系)に近藤真彦が出演。番組の最後に3曲を歌ったが、視聴者から「カラオケレベルの歌声」だと批判が殺到している。 近藤は『THE ALFEE』の高見沢俊彦、『NMB48』の山本彩、『TOKIO』の城島茂、『関ジャニ∞』の丸山隆平と大倉忠義をバックバンドにし…

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近藤真彦がこの時期に新曲を発表した「本当の理由」

歌手の近藤真彦の新曲タイトルを、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が『軌跡』と命名したと発表された。ジャニー社長がデビュー37年になる近藤の曲名を考案したのは初めてであったことから話題となり、こぞって芸能ニュースが取り上げた。近藤の約2年ぶりとなるこの53枚目のシングルは、年末の12月3日に発売される。 「ジャニーズ…

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松山千春だけじゃない芸能人「神対応」の数々

先ごろ、歌手の松山千春が出発の遅れた飛行機内で、乗客のために歌を披露する“神対応”を見せて話題になった。 松山が乗っていたのは、新千歳空港発の伊丹空港行きの全日空機。保安検査場が大混雑し、出発が1時間以上遅れていた。機内の雰囲気が悪くなる中、松山は、機長の了承を得て、客室乗務員用のマイクで自身の代表曲『大空と大地の中で…

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