阿部寛

阿部寛は2メートル!? 身長を“逆サバ”する意外な芸能人の事情

実際より高い身長を申告した“サバ読み”が横行する芸能界。しかし中には、低く申告している“逆サバ”タレントも存在している。 高身長の芸能人と聞いて、多くの人が思い浮かべるであろう俳優・阿部寛はその1人。阿部は公式プロフィルに189センチと記載しているが、かつて『笑っていいとも!』(フジテレビ系)にて、実は190を越えてい…

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『まんぷく』明らかなNGシーンを「ナイスアドリブ!」でそのまま放送?

現在放送中のNHK連続テレビ小説『まんぷく』で、NGシーンをそのまま使ったとされるカットが、注目を集めている。 それは、1月9日放送の第82話。この日は、桐谷健太演じる世良が、安藤サクラと長谷川博己が演じる立花夫妻の家を訪問。夫妻の息子がアメリカ帰りの世良に「世良のおじちゃん、アメリカの話して」とせがむのだが、子役はク…

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スッキリ要素ゼロ!『下町ロケット』特別編に「腹が立つ」と大ブーイング

1月2日に阿部寛主演のドラマ『下町ロケット』(TBS系)の特別編が放送された。 10月から放送されていたドラマがついに完結したのだが、視聴者からは「納得がいかない」「これで喜んでいる人いるの?」と不満が続出している。 『下町ロケット』は、12月23日に“最終回”と銘打っていたが、ストーリーがかなり中途半端な形で終わって…

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いつの間にか「演技派」になっていた『超ド下手』な俳優たち

売れっ子俳優たちも、昔は“棒演技”で呆れ返られていた過去があるという。いつの間にか、演技派俳優になった人たちを紹介していこう。 まずは阿部寛。今でこそ大作の主演を次々に任される超大物俳優になっているが、デビュー当時は酷かったという。中でも、デビュー作となった1987年公開の実写映画『はいからさんが通る』はヘタ過ぎてある…

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『下町ロケット』“最終回詐欺”に「最初からそう言え」と非難の声

12月23日に放送された『下町ロケット』(TBS系)最終回が、「最終回詐欺」だと物議を醸している。 最終回では、さまざまな展開が一気に加速した。佃(阿部寛)率いる中小企業の町工場・佃製作所は、大企業の帝国重工と技術力を競い合って見事に勝利。帝国重工が製作する「無人農業ロボット(トラクター)」に搭載するパーツを受注する権…

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『下町ロケット』現実ではありえない「イジワル」描写に批判続出

12月16日に放送された『下町ロケット』(TBS系)第10話が、視聴者から「ドラマの演出と現実に違いがありすぎる」と猛批判を浴びている。 2015年の大ヒットを受けて今季放送されている第2シリーズでは、佃航平(阿部寛)率いる佃製作所が農業用の無人トラクターの開発にいそしんでいる。第10話では天才技術者・島津(イモトアヤ…

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娯楽としてオワコン!? それでも『パチンコ大好き』芸能人たち

かつて庶民の娯楽の王道といえばパチンコだったが、現在、その遊技人口は1994年の約3000万人から940万人と3分の1にまで減少しているという。 しかし、芸能界にはまだまだパチンコやパチスロが大好きな芸能人が多い。 先日、『M-1グランプリ2018』で漫才日本一の座についたお笑いコンビ『霜降り明星』の粗品は、芸能界きっ…

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ガッカリ!?『下町ロケット』予想通りすぎる「展開」に視聴者イラだつ

『下町ロケット』(TBS系)の第2シリーズが第1シリーズの大ヒットから一転、低視聴率にあえいでいる。第3話では主人公・阿部寛が率いる佃製作所の関連会社「ギアゴースト社」を窮地に追いやる黒子の存在が明らかになっていた。11月4日の第4話で「悪役」の正体が明らかとなったが、おおかた予想された展開だったようだ。視聴者からは「…

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ピコ太郎登場!?『下町ロケット』古坂大魔王の演技に視聴者の反応は…

10月28日に『下町ロケット』(TBS系)の第3話が放送され、お笑い芸人の古坂大魔王がゲスト出演し、話題となっている。イモトアヤコや福澤朗など、「非俳優」の面々も多く出演している同ドラマ。そのタレントたちの演技はしばしば物議を醸すが、今回の古坂の演技も、やはり賛否両論となってしまったようだ。 古坂が演じるのは帝国重工の…

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阿部寛『下町ロケット』想定外の大苦戦!自ら首を絞めた原因とは?

10月21日に放送された阿部寛主演ドラマ『下町ロケット』(TBS系)第2話の視聴率が、12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。 1話の13.9%に続き2ケタは維持したものの、前回から1.5ポイントダウンの下降トレンドに入っている。『日曜劇場』枠で放送されている同ドラマは、池井戸潤氏の同名…

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