阿部寛

『下町ロケット』現実ではありえない「イジワル」描写に批判続出

12月16日に放送された『下町ロケット』(TBS系)第10話が、視聴者から「ドラマの演出と現実に違いがありすぎる」と猛批判を浴びている。 2015年の大ヒットを受けて今季放送されている第2シリーズでは、佃航平(阿部寛)率いる佃製作所が農業用の無人トラクターの開発にいそしんでいる。第10話では天才技術者・島津(イモトアヤ…

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娯楽としてオワコン!? それでも『パチンコ大好き』芸能人たち

かつて庶民の娯楽の王道といえばパチンコだったが、現在、その遊技人口は1994年の約3000万人から940万人と3分の1にまで減少しているという。 しかし、芸能界にはまだまだパチンコやパチスロが大好きな芸能人が多い。 先日、『M-1グランプリ2018』で漫才日本一の座についたお笑いコンビ『霜降り明星』の粗品は、芸能界きっ…

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ガッカリ!?『下町ロケット』予想通りすぎる「展開」に視聴者イラだつ

『下町ロケット』(TBS系)の第2シリーズが第1シリーズの大ヒットから一転、低視聴率にあえいでいる。第3話では主人公・阿部寛が率いる佃製作所の関連会社「ギアゴースト社」を窮地に追いやる黒子の存在が明らかになっていた。11月4日の第4話で「悪役」の正体が明らかとなったが、おおかた予想された展開だったようだ。視聴者からは「…

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ピコ太郎登場!?『下町ロケット』古坂大魔王の演技に視聴者の反応は…

10月28日に『下町ロケット』(TBS系)の第3話が放送され、お笑い芸人の古坂大魔王がゲスト出演し、話題となっている。イモトアヤコや福澤朗など、「非俳優」の面々も多く出演している同ドラマ。そのタレントたちの演技はしばしば物議を醸すが、今回の古坂の演技も、やはり賛否両論となってしまったようだ。 古坂が演じるのは帝国重工の…

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阿部寛『下町ロケット』想定外の大苦戦!自ら首を絞めた原因とは?

10月21日に放送された阿部寛主演ドラマ『下町ロケット』(TBS系)第2話の視聴率が、12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。 1話の13.9%に続き2ケタは維持したものの、前回から1.5ポイントダウンの下降トレンドに入っている。『日曜劇場』枠で放送されている同ドラマは、池井戸潤氏の同名…

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土屋太鳳よりイモトアヤコ!?『下町ロケット』キャスト格差に不満続出

10月21日に『下町ロケット』(TBS系)の第2話が放送された。第1話は視聴率13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と想定よりも数字が振るわず視聴者からの評判も微妙だったが、第2話はさらに下がって12.4%。視聴者からの評判も芳しくないようだ。 佃航平(阿部寛)率いる中小企業「佃製作所」の活躍を描く同ドラマ…

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失速!『下町ロケット』第2シーズンで視聴率が大暴落した理由とは?

10月14日からスタートした阿部寛主演のTBSドラマ『下町ロケット』の視聴率が判明。初回は13.9%と、シーズン1の平均視聴率18.5%に比べて大きく数字を落としてしまった。 同作は2015年に放送されたドラマの続編で、原作は池井戸潤氏の同名小説。シーズン1の視聴率は最高22.3%を記録しており、いわばヒットが確約され…

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イモトアヤコ『下町ロケット』で熱演も「アドリブ」やりすぎと批判

10月14日にドラマ『下町ロケット』(TBS系)がスタートした。2015年に放送された第1シリーズに出演した阿部寛や土屋太鳳、竹内涼真ら主要キャストは「続投」。痛快な逆転劇が描かれるストーリーに今回も「感動した」との声が相次いだ。一方、今シリーズもイモトアヤコらお笑い芸人が主要キャストを務めることに、批判的な声も一定数…

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新垣結衣、阿部寛…クイズ番組で「バカ」がバレた俳優たち

若くから活躍する人が多い芸能界。そのため、中には一般常識がすっぽり抜けてしまっている人もいる。 大人気女優の新垣結衣も、実はそんな1人だ。17年7月放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演した際、「ブルー(blue)」を英語で書けず、「ble」と間違えていた。さらに「泣く」という意味の英単語「cry」に関しては、まっ…

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全裸の寺島しのぶ&ドS妻の前田敦子の「艶笑時代劇」映画

映画評論家・秋本鉄次のシネマ道『蚤とり侍』 配給/東宝 TOHOシネマズ新宿ほかで5月18日より公開 監督/鶴橋康夫 出演/阿部寛、寺島しのぶ、豊川悦司、前田敦子、大竹しのぶほか 面妖なタイトルだが、江戸時代に実在した(かどうかは分からぬが)猫の蚤(のみ)とり業と称して女性宅に上がり、愛をご奉仕する添寝業。要するに男娼…

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