100日後に死ぬワニ

『100ワニ』『漁港の肉子』…2021年“大爆死映画”の共通点とは?

昨年から続く〝新型コロナウイルス〟により、さまざまな影響を受けた映画業界。しかしコロナ禍とは関係なく、純粋に〝駄作〟だっために不人気な映画があるのも事実だ。そこで今回は、2021年に公開されて〝大爆死〟した映画をいくつか振り返っていこう。 7月9日より上映された映画『100日間生きたワニ』は、漫画家・きくちゆうきの人気…

つづきを見る

映画『100日間生きたワニ』歴史的大爆死!? 100日もたずに公開終了か…

漫画家・きくちゆうきが生み出したツイッター発の大人気4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』。その劇場版作品『100日間生きたワニ』が、7月9日より上映開始された。しかし公開直後、ネット上では酷評だけでなく、映画の〝興行収入〟に関する悪いウワサが囁かれている。 映画「100日間生きたワニ」は、俳優の神木隆之介や中村倫也といっ…

つづきを見る

『Mステ』いきものがかりが“100ワニ”を見捨てた!?「ワニの曲と思ったら…」

7月9日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、スリーピースバンド『いきものがかり』が登場。最近公開された映画の主題歌を担当した彼女らだが、番組で披露した楽曲は違ったようで、視聴者からツッコミの声が続出している。 今年の夏をもってメンバーの山下穂尊が脱退し、以降は水野良樹と吉岡聖恵の2人で活動していく「い…

つづきを見る

映画『100ワニ』に酷評の嵐!「懲役60分」「金払って見る虚無」と大喜利に

7月9日公開の映画『100日間生きたワニ』に酷評の嵐が吹き荒れている。 同作は、漫画家・きくちゆうきが自身のツイッターに投稿した4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』を原作にしたアニメ映画。『カメラを止めるな!』の上田慎一郎と『こんぷれっくす×コンプレックス』のふくだみゆきが監督・脚本を務めている。 きくちの四コマ漫画は2…

つづきを見る

『100ワニ』監督が暴露? 連載中に“映画化”進行か…「全部バレちゃったね」

6月20日に『LINE LIVE(ラインライブ)』で、映画『100日間生きたワニ』のオンラインヒット祈願イベントが配信された。上田慎一郎監督が作品について語る一幕があったのだが、ネット上で物議を醸している。 「100日間生きたワニ」は、漫画家・きくちゆうきが自身のツイッターに投稿した4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』を…

つづきを見る

映画『100ワニ』上映時間63分と判明!「映画化の必要あった?」と疑問噴出

7月9日公開予定の映画『100日間生きたワニ』の上映時間が63分だと判明し、「映画化する必要あったか?」と根本的疑問が噴出している。 2020年の上半期に国民の注目を集めた4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』。イラストレーターのきくちゆうき氏が描くワニくんの物語は、連日ニュースに取り上げられるなど社会現象になった。100…

つづきを見る

『100ワニ』作者・きくちゆうき“敗訴”に心無い声が続出したワケは…?

4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』で一世を風靡した漫画家・きくちゆうき氏。実は自身への誹謗中傷に対して訴訟を起こしていたらしく、その結果がネット上で大きな注目を集めている。 きくち氏は昨年5月、自身のツイッターで誹謗中傷に対して訴訟を起こすと発言していた。宣戦布告に近いツイートではあったが、その後、さらに《結構お金かか…

つづきを見る

“100ワニ”ソックリ! 炎上商法の『100日後に食われるブタ』が物議

5月25日にYouTubeへ投稿された動画『初めて家に来た、生後75日のミニブタがかわいすぎる…』が、ネット上で物議を醸している。 動画は「今日、我が家にミニブタさんがやってきました。生後75日の男の子です」というスーパーと共に始まる。どうやら〝ミニブタ〟の成長を見守る内容のようだ。一見、よくあるペット動画かと思いきや…

つづきを見る

興収100億超えのはずが…映画『100ワニ』延期で悲痛な叫び「生きる楽しみ失った」

5月28日公開予定だった期待のアニメ映画『100日間生きたワニ』が、新型コロナウイルスの影響で延期となった。カルト的な人気のあった作品だけに、ネット上では失意の声が多く見受けられる。 5月10日、『100ワニ』の公式サイトで延期の発表がされるとともに、《作品の公開を楽しみにお待ちいただいていた皆さまには誠に申し訳なく、…

つづきを見る

『格付け』も炎上!? 大ブーイングを浴びた“ヤラセ疑惑”のコンテンツ

2019年12月から20年3月までツイッターで連載されていた、きくちゆうき氏の4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』のキナ臭さが、ますます加速しているようだ。 同作は、100日後に死んでしまうワニの様子をツイッター上に投稿したことから話題を呼び、大ヒットしたウェブ漫画。しかし、物語完結のわずか1時間後に〝書籍化〟〝映画化〟…

つづきを見る