NHK

NHK「とと姉ちゃん」高視聴率の深層部にあるのは朝ドラ症候群?

NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』が高い視聴率を維持している。 6月6~11日の第10週は平均視聴率が23.4%で、6月13~18日の第11週も22.7%を記録している。6月末の第13週で放送予定の半分を消化し、折り返しになるが、この勢いは当面落ちそうにない。

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Media interview. Broadcast journalism.

櫻井翔に竹内由恵…報道内容よりキャスター陣で決まるニュース番組の人気

いまニュース番組の生き残りが苛烈になってきている。 民放には午後4時前からニュース番組を放送するテレビ局もあり、時間は拡大する一方だ。だが、ニュース番組の時間が拡大しているのには理由があるという。

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有働由美子アナウンサーが「寿退社消滅」でNHKのNo.1アナから理事の出世街道へ

紅白歌合戦の4年連続の総合司会などを務め、NHKを代表する有働由美子アナウンサー(47)が、結婚の噂のあった静岡県在住の会社社長A氏との関係を解消し、NHKに残留することが明らかになった。 有働アナは3年前に、5歳年下で3人の子供がいるA氏との交際が明らかになった。昨年1月には、都内で週末だけの同棲生活を送っていること…

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高市総務相「テレビ局の電波停止」発言にネットで賛同の声

高市早苗総務相(54)の「政治的に公平でない放送局は電波停止」という発言が波紋を呼んでいる。 高市総務相は2月8日の衆院予算委員会で、放送局が政治的に公平であることと、放送法違反を繰り返した場合、電波法に基づき電波停止を命じる可能性について述べた。

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ピンクレディー時代の「紅白辞退」でNHKから嫌がらせされた増田恵子

元ピンクレディーの増田恵子(58)が先ごろ、バラエティー番組『快傑 えみちゃんねる』(関西テレビ)に出演し、過去にNHKでひどい仕打ちを受けたことがあると告白した。 ピンクレディーは1978年にレコード大賞を受賞。増田は「普通はそのまま紅白(歌合戦)に出るんですけど辞退したんですね、私たち」と振り返った。

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鈴木京香と竹内結子がNHK大河ドラマ収録現場で「火花」

今年の干支は1956年に次ぐ、戦後2回目の丙申(ひのえさる)。申年は戦後6回目だ。 「事情通によると、丙申は“改命の年”だそうです。様々な場面で時代がうねり、争い事もあるそうです」(ワイドショースタッフ) そんな予想を見事に実践しているのが、1月10日から始まったNHK大河ドラマ『真田丸』で共演している竹内結子(35)…

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タモリがメロメロ 桑子真帆アナは「ポスト有働」の一番手

ORICON STYLEが発表した『好きな女性アナウンサーランキング』で、NHKの桑子真帆アナウンサー(28)が前回の圏外から、いきなり5位にランクインした。 「タモリと出演している『ブラタモリ』の影響が大きいと思いますが、それだけではありません。現在、『NHKニュース7』でサブキャスター、『首都圏ニュース845』では…

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白組の勝利確定? ジャニーズのジャニーズによるマッチのための「NHK紅白」

大晦日『第66回NHK紅白歌合戦』の白組のトリを“マッチ”こと近藤真彦(51)が務める。 近藤の出演は19年ぶり10回目。近年は目立ったヒット曲もなく「なぜ、マッチが!?」と疑問視する声は多い。 「紅組のトリは松田聖子(53)。二人とも歌手デビュー35周年で、トリにふさわしいというのがNHK側の判断です。だから別におか…

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