UFO

研究家に「スパイ扱い」される元イギリス国防省UFO担当官

UFO調査のプロ中のプロであるアメリカ在住のUFO研究家のニック・ポープ氏が「わたしは政府のスパイではない」と緊急声明を出した。 ポープ氏は元イギリス国防省(MOD)の『UFO班』ことUFOデスクオフィサー担当官(2009年に廃止)を1985年から2006年まで務め、現在は民間人としてUFO研究を進めており、世界各地で…

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イタリアで公開「UFO内部暴露本」の真偽

世界で初めてUFOの内部で撮影されたエイリアンだという写真が公開された。 イタリアの出版社『フライング・ディスク・プレス』が2月1日に出版する本『UFOコンタクツ・イン・イタリア』に掲載される写真が、このUFO内部のコントロールパネルや座席のようなものと、サングラスらしきものを掛けている人間そっくりのエイリアンの白黒写…

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超古代文明の遺物か?南極の氷から「謎のUFO」が出現

衛星写真を公開する『Google Earth』でまた新たな発見があった。なんと、南極の氷原に突如としてアダムスキー型と思われる謎のUFOが出現したというのだ! 当サイトでは南極で栄えた超古代文明の痕跡を繰り返し報じているが、このUFOも貴重な遺物である可能性が高いと思われる。 こちらが問題の地点(61°57’51.6″…

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衛星写真で謎の物体見つかる「米国空軍の極秘戦闘機」か

アメリカのフロリダ州にあるウェストパームビーチの湿地帯に囲まれた地域で、謎のUFOが発見された。 UFO事情通は「これはエイリアンから超技術を教えてもらったアメリカ空軍が、長年にわたりひそかに作り上げた戦闘機の試作品でしょう」と指摘する。 あまりにも地球基準の航空機、戦闘機からかけ離れたもので、まるでSF映画に出てくる…

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地上に刻印された「謎の卍」ロズウェル事件に新展開か?

またもや『Google Earth』から興味深いニュースが飛び込んできた。何とあの有名なUFO墜落事件『ロズウェル事件』の現場からほど近い場所で、謎の“鍵十字”が発見されたというのだ! この事件では、宇宙人の解剖が行われたという証言もあり、マニアの間では早くも様々な憶測が飛び交っているようだ。 これが問題の地点(33°…

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火星で「不可解な墜落物」発見!NASAの極秘作戦か

またも火星表面の衛星写真を公開している『Google Mars』からビックニュースが飛び込んできた! なんと、火星表面で飛行物体がクラッシュし、地中深くめり込んだと思われる“墜落跡”が発見されたというのだ。このニュースはイギリスのタブロイド紙『Daily Mail』でも取り上げられ、マニアを中心に大きな話題となっている…

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超古代文明の痕跡?南極で発見された「巨大階段」の謎に迫る

また『Google Earth』から大きなスクープが飛び込んできた! 今回はなんとフェイクと思われていた南極の“巨大な階段”が実際に発見され、マニアの間では陰謀論も含め、いま様々な憶測が飛び交っているのだ。 こちらが問題の地点(68°54’57.4″S 88°01’49.9″E)を拡大した画像だ。計測してみると長さ2….

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エイリアンを妊娠させた!? 74歳の老人の記憶

「わしは17歳のとき、エイリアンに童貞を奪われたんじゃ。そのエイリアンは妊娠し、エイリアンと人間のハイブリッドの子供が生まれたんじゃ」 アメリカのニュージャージー州ホーボーケン在住の自称芸術家、デビッド・ハギンス氏が、衝撃的な告白をしている。同氏はエイリアンと数多く遭遇し、その体験を絵にする芸術家だ。イギリスのドキュメ…

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月面衛星写真に写る「巨大ゲート」が示す月の驚くべき正体とは

以前、NASAが主導したルナリアンとの全面戦争についてお伝えしたが、今度は『バンクロフト』という月面クレーターの中にある謎の四角い巨大ゲートの存在が『Google Moon』で発見され、いまマニアを中心に大きな話題となっているのだ。 こちらが問題の地点(27°54’52.71″N  6°23’23.82″W)をアップし…

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火星表面「巨大人面レリーフ」が暗示する宇宙人基地の存在

以前、本サイトにて火星の古代王について報じたが、今度は火星表面の衛星画像をネットで公開している『Google Mars』で、なんと巨大な顔のレリーフが発見され、いま火星マニアを中心に話題を呼んでいる。 こちらはGoogle Marsの座標検索画面で「33°12’29.82″N, 12°55’51.21″W」と入れると表…

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