UFO

葉巻型小惑星「オウムアムア」が秘めた驚愕の目的とは

皆さんは去年の10月、不思議な小惑星『オウムアムア』が地球に接近したのをご存じだろうか?オウムアムアは全長400メートル、直径80メートルという細長い葉巻型で、奇妙なことに、少なくとも数十億年に渡り、太陽系外の宇宙を彷徨っていたらしい。また専門家によれば、このような形の小惑星は非常に珍しく、過去に発見された例はない。 …

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ロシア政府が関与か「シベリア巨大クレーター」裏の陰謀

まずは写真を見て欲しい。あり得ない光景だ。この”おたまじゃくし”のような奇妙な構造物は、ロシアの極寒地帯シベリアのサハ共和国にある『バタガイカ・クレーター』という、大陥没地帯の全景である。その広さは南東10キロメートル、東西5キロメートル以上。深い所では86メートルも陥没し、地元民の間では「地底世界の入り口がある」と、…

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全長5.6キロ!火星で発見された「巨大構造物」の謎を解く

以前、当サイトでは火星で目撃された15センチの小人ついて報じたが、今度は『Google Mars』を通じて火星表面で全長が5600メートルもある正体不明の“巨大構造物”が発見され、その余りの大きさにUFOマニアの間では「火星には巨人が住んでいるのではないか?」など、様々な憶測が囁かれている。 これがGoogle Mar…

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火星表面に刻まれた「U字型レリーフ」UFO不時着跡か

また『Google Mars』で新たな発見があったようだ。今回はなんと火星表面で“U字型レリーフ”が発見され、UFO専門家の間では「火星人のメッセージだ」「いや、巨大UFOが不時着したのではないか?」などの意見が飛び交い、マニアを中心に大きな話題となっているのだ。 こちらが問題の地点(23°48’52.45N 158°…

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カリブの海底ピラミッドに隠された「恐るべき役割」とは

以前、海底に空いた大穴と、地球外に飛び去ったアトランティス大陸の空中要塞説について報じてきた。今回は、なんとその大穴から直線距離で666キロメートル北西のカリブ海で、正体不明の”海底ピラミッド”が2つも発見されたのだ! この海域は“魔の三角地帯”といわれる『バミューダ・トライアングル』と関連が深く、マニアの間では様々な…

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月面で発見された「奇妙な穴と丸い突起物」の正体

またも『Google Moon』からビッグニュースが飛び込んできた。今回はなんと月面で“奇妙な発光体“に照らされた穴に加え、その周囲からは“丸い突起物“のような物が多数発見されたのだ!UFOマニアのあいだでは、知的生命体の存在を裏付ける証拠として、いま注目を集めている。 これが問題の地点(22°42’39.17N 14…

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自称タイムトラベラーが語った「9.11テロ」の起きた理由

西暦2043年に生まれ、タイムトラベラーだと自称する男性が、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロが起きた理由を明かした。 マイケル・フィリップスと名乗るこの男性は、タイムマシンを乗りこなして西暦2138年の世界も見てきたという。超常現象を扱うサイト『アペックスTV』がこの男性にインタビューし、その動画がYouTu…

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研究家に「スパイ扱い」される元イギリス国防省UFO担当官

UFO調査のプロ中のプロであるアメリカ在住のUFO研究家のニック・ポープ氏が「わたしは政府のスパイではない」と緊急声明を出した。 ポープ氏は元イギリス国防省(MOD)の『UFO班』ことUFOデスクオフィサー担当官(2009年に廃止)を1985年から2006年まで務め、現在は民間人としてUFO研究を進めており、世界各地で…

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イタリアで公開「UFO内部暴露本」の真偽

世界で初めてUFOの内部で撮影されたエイリアンだという写真が公開された。 イタリアの出版社『フライング・ディスク・プレス』が2月1日に出版する本『UFOコンタクツ・イン・イタリア』に掲載される写真が、このUFO内部のコントロールパネルや座席のようなものと、サングラスらしきものを掛けている人間そっくりのエイリアンの白黒写…

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超古代文明の遺物か?南極の氷から「謎のUFO」が出現

衛星写真を公開する『Google Earth』でまた新たな発見があった。なんと、南極の氷原に突如としてアダムスキー型と思われる謎のUFOが出現したというのだ! 当サイトでは南極で栄えた超古代文明の痕跡を繰り返し報じているが、このUFOも貴重な遺物である可能性が高いと思われる。 こちらが問題の地点(61°57’51.6″…

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