UFO

トランプ大統領来日時に現れた「飛行物体」の謎

来日したアメリカのドナルド・トランプ大統領が自動車で移動するところを撮影した画像に、UFOらしき奇妙なものが写り込んだ。 UFO研究家の竹本良氏と、UFOコンタクティー(接触経験者)で画家の庄司哲郎が11月6日午前、皇居近くで「日米宇宙平和を祈念してUFO召喚!」と称し、UFO召喚を試みた。 そして、トランプ大統領を乗…

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アラスカ沖に出現した超巨大UFOと秘密基地の「恐るべき目的」

先日、南極の海中に沈む謎のUFOについてお伝えしたが、今度は北極に近いアラスカ沖の海底で、直径4kmにも及ぶ“超巨大なUFO”が『Google Earth』上で発見されたというのだ! このニュースは、イギリスのタブロイド紙『Daily Mail』のオンライン版でも大きく取り上げられ、いま世界中のUFOマニアが注目し、大…

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超古代文明と大量絶滅!? 南極で発見された「巨大UFO」の謎

近年、地球の衛星写真を閲覧できるサービス『Google Earth』から、謎の物体の発見報告が相次いでいる。今回は、なんと南極大陸近くの水中から”謎の巨大UFO”が発見されたというのだ! このニュースは世界中で大きく報じられ、いまマニアの間で注目を集めている。   拡大画像を見てみよう。やはり、水の中にハッキリと円盤の…

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波紋呼ぶ「アメリカ副大統領」に近い人物のUFO発言

アメリカのマイク・ペンス副大統領に近い、ベティナ・ロドリゲス・アギレラ氏が以前、「わたしはアダクション(エイリアンによる誘拐・監禁)の被害者です。スペースシップに乗せられました」と明かしたことが話題になっている。同氏は来年、次期下院議員選挙で出馬することが決定しているからだ。 アギレラ氏はエイリアンとテレパシーでコミュ…

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「51年ぶりに地球へ」エイリアン拘束男性の証言

エイリアンにさらわれた男性が51年ぶりに地球に戻ってきた。 アメリカのミズーリ州スプリングフィールドに在住していた男性のウォルター・クロムウェルさんは、20歳だった1966年4月に行方不明となった。そのウォルターさんが今年8月、かつて両親とともに住んでいた家にふらりと現れた。両親は死亡しており、現在はウォルターさんの姉…

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バルト海海底で発見の「巨大UFO」調査開始

6年前にバルト海の海底100メートル地点で発見され、マニアの注目を集めてきた“巨大UFO”に、いよいよ調査が入り始めた。 2011年6月、沈没船からビンテージワインなどを引き揚げるスウェーデンの海洋捜査会社『オーシャン・エクスプローラー』の調査チーム『オーシャンX』が、約100年前に沈没した貨物船をソナー調査中に、近く…

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UFOブームに出版された「UFOとコンタクトを取る」ための本

UFO目撃が激増したのは東西冷戦時代以降だ。心理学的にUFOの目撃は、神経症的症状で、主に“敵”の象徴だとされていた。だが、次第にUFOに対する人々の認識も変化していく。 決定的だったのがスティーヴン・スピルバーグ監督の映画『未知との遭遇』(1977年)だ。UFOは“敵”から友好的な“救世主”の象徴となり、人々は感覚と…

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ロシアで発見されたUFOらしき謎の物体

ロシアにあるクズバスラズレズゴル鉱山会社の炭鉱労働者が、地下40メートルでディスク状の物体を掘り出し、「UFOの残骸じゃないか」、「エイリアンの遺物だ」と冗談を言っていたという。 実はこれに先んじて、そっくりな物体が、遠方のボルゴグラードでも発見されていたという。ともに直径120センチメートルで、重さ200キログラムほ…

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ユニセフがチリで「エイリアン動画」を公開した目的

UNICEF(ユニセフ=国連児童基金)が製作し、チリ向けにユニセフ・チリの公式フェイスブックで公開した動画が、UFOマニアのあいだで「エイリアンの存在を公にしている」として話題になっている。 8月上旬に公開されたこの動画では、小学生ぐらいの子供のエイリアンが人間の子供の教室に転校生として入ってきたところから始まる。最初…

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「UFOブーム」と「超合金ブーム」が合体した大傑作玩具

1960年代までは、金属製無垢材の男子向け玩具といえば『ベーゴマ』と『ミニカー』でした。原始的な鋳物の技法で作られるベーゴマに対して、ミニカーは開発費のかかる精密な金属型に溶けたアルミニウム・亜鉛・銅などの合金を高圧で注入し、迅速に凝固させ取り出す“ダイカスト法”で成形した複数の部品を組み合わせて作るので、小さな割には…

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