韓国

盗用被害!もぐもぐタイムで話題の「韓国産イチゴ」起源は日本

平昌五輪で日本のカーリング史上初のメダルを獲得した女子カーリングチーム。彼女たちはハーフタイムに摂っていた軽食の“もぐもぐタイム”中、おいしいと絶賛されたのが韓国産のイチゴだ。 日本産イチゴは年々輸出額を伸ばしており、2016年には約11.5億円に達している。2011年度の約1.8億円と比較すると、5年間で約6.4倍に…

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オリンピックは将来「アジアの持ち回り」になる!?

平昌五輪のスピードスケート女子500メートルで金メダルに輝いた小平奈緒選手の所属先は、長野県松本市にある地域医療を担う総合病院の『相澤病院』だ。同病院の小平への援助費は年間で1000万円に達する。 同じく平昌五輪でアルペンスキー女子大回転に出場した石川晴菜選手も、石川県金沢市にある『木島病院』に所属している。2016年…

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女子中高生が牽引する「韓流ブーム第三波」

現在、日本には“韓流ブーム”の第三波が押し寄せている。 2002年ごろ、あの“ヨン様”で有名になった『冬のソナタ』を第一波とすると、その後の『少女時代』、『KARA』、『東方神起』の韓流アイドルブームが第二波。そしていま、女性アイドルグループ『TWICE(トゥワイス)』による第三波の韓流ブームが起きているのだ。 「TW…

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「椅子の高さ」で日本を非難した韓国メディア

アメリカのNBCテレビは、平昌五輪開会式の中継での発言で批判を浴びたジョシュア・クーパー・ラモ氏がコメンテーターから降板したと発表した。 「ラモ氏は開会式の中継で、日本が1910年から1945年にかけて韓国を統治した歴史を説明した上で、『韓国が発展していく上で日本が文化的、技術的、経済的に重要な手本となっているとすべて…

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外国人観光客が仰天した「北朝鮮のスキー場」

平昌五輪開会式における統一旗を掲げた南北合同の入場行進や、女子アイスホッケー合同チームの結成など、韓国の文在寅政権が提案した南北融和策は、すでに国内外から批判を浴びている。 そんななか、2月1日から北朝鮮の馬息嶺(マシクリョン)スキー場では、平昌五輪へ向けた南北合同練習がおこなわれた。しかし、参加した韓国代表団は、初日…

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江戸時代からあった言葉「バカチョン」が差別用語になった経緯

全自動コンパクトカメラのことを“バカチョンカメラ”と呼んだのは、1980年代までで、その後は差別用語として分類され、現在は放送禁止用語になっている。 三省堂の『大辞林』によると『チョン』は、句読点など以外に《事件はあっけなくチョン(終わり)になった》や《人員整理でチョン(クビ)だよ》とある。また“バカだのチョンだの”と…

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サンフランシスコ市の慰安婦像建設を巡る「怖い噂」

慰安婦問題の“日韓合意”を巡って両国が騒々しくなっている。その際に焦点のひとつとなったのが、ソウル特別市にある在韓日本大使館前の歩道上に設置された国際法違反の慰安婦像の撤去だ。それにもかかわらず、その後、韓国はもとよりアメリカ、カナダ、オーストラリア、中国、ドイツに次々と慰安婦像が設置された。背後にいる勢力は韓国の団体…

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知られざる北朝鮮の「男と女」恋事情

韓国にある故事で“南男北女”とは、男性は韓国出身者の方が頭がよく、女性は北朝鮮出身者の方が美人で気立てもいいという意味だ。 しかし、最近の南男北女は別の意味を持つという。 韓国統計庁によると2013年の人口は韓国が約5022万人、北朝鮮が約2455万人と韓国の方が2倍近く多い。一方で男女比を見ると、韓国は女性が男性より…

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韓国人「核・ミサイルの恐怖よりあしたの生活」という本音

先ごろ公表された韓国の調査会社『ギャラップ・コリア』によると、韓国人の58%が朝鮮半島で再び戦争が起きるとは思わないという調査結果だったという。同調査が1992年に開始されて以来2番目に高い「朝鮮戦争はない」割合だ。 実際、韓国の国民が戦争の脅威にますます無関心になっていることを示す証拠もある。市民防衛訓練はほとんど無…

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韓国アイドル「自殺頻発」の特殊な事情とは

韓国の男性アイドルグループ『SHINee(シャイニー)』メインボーカルのジョンヒョンの自殺(享年27)は、グループ所属の大手芸能プロダクションが「デマや臆測報道は控えて」と訴える大騒動に発展している。「実は死んでいない」とする生存説まで飛び交うなど、混乱に歯止めが利かないようだ。 この芸能プロ『SMエンタテインメント』…

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