城門 まもる
30代ライターです。そろそろ結婚したいので、女心を学んでいこうと思います。副業やビジネスにも興味あり。

城門 まもるさんの記事一覧

神に感謝…『ボボボーボ・ボーボボ』の最強キャラクター・トップ3

人類にはついていけないハイセンスなギャグによって、今なお絶大な支持を得ている『ボボボーボ・ボーボボ』。今年のエイプリルフールには、何故か大人気ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』とコラボを実施。令和になった今も、ボーボボ旋風を巻き起こしている。 同作はあらゆる場面がギャグに満ちているが、全人類をボーズ頭にすべく…

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『ジャンプ』打ち切りレースの筆頭は…!? 中堅マンガの人気暴落が止まらない!

『鬼滅の刃』や『呪術廻戦』など、数々のヒット作を生み出している『週刊少年ジャンプ』。しかし雑誌の中堅層では、打ち切りをかけて熾烈な争いが繰り広げられている。中には連載スタート時は好評だったにも関わらず、人気が右肩下がりとなってしまった作品もあるようだ。 連載当初に比べて勢いが落ちた中堅漫画として、よく挙げられるのが『夜…

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『チェンソーマン』第2部で女性ファン狙い撃ち!? 吉田ヒロフミの続投が確定か

センセーショナルなストーリーで読者を魅了しつつも、昨年12月に完結を迎えた漫画『チェンソーマン』。今後、『ジャンプ+』で第2部の連載が予定されているが、作者の発言によって人気キャラ吉田ヒロフミの登場が確定したようだ。 2月25日、昨年始動した『チェンソーマン 3部門で競うTwitterキャンペーン ファンアートコンテス…

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『進撃の巨人』公式コラボでライナーがおもちゃに!? ファンのゆがんだ愛情が爆発

今年2月から、アニメ『進撃の巨人 The Final Season』(NHK)と『株式会社NTTドコモ』によるコラボが始動。さまざまなキャンペーンが行われているのだが、その中の〝とある企画〟が注目を集めているようだ。 コラボを主導しているのは、「【公式】進撃のコラボキャンペーン」と名付けられたツイッターアカウント。こち…

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アニメ『名探偵コナン』で爆発シーン解禁!“スポンサー配慮”説は本当なのか?

アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)といえば、奇想天外な展開が数多く描かれる作品だが、「爆発シーン」にかぎってはタブーだとされていた。しかしつい先日、爆発シーンをめぐる都市伝説に新展開があったらしい。 話題を呼んでいるのは、2月20日に放送された『憎しみのフライパン』というエピソード。作中では、ベンチャー企業を舞台と…

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『Dr.STONE』胸がアツくなった“発明品”3選! あさぎりゲンの心を動かしたのは…

全人類が石化した世界が舞台のSF冒険漫画『Dr.STONE』。超人的な頭脳を持つ少年・千空が科学の力で0から文明を取り戻そうとする…というストーリーで、少年漫画のファンたちを熱狂させている。そんな同作の魅力はなんといっても、文明がない世界で千空が生み出す数々の発明品。今回は『Dr.STONE』の作中で「もっとも胸がアツ…

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『鬼滅の刃』vsツイフェミに新展開! 差別問題と戦ってきた“鬼滅”の歴史

  性差に由来する差別を批判するフェミニストたち。とくにその中でもツイッターで行き過ぎた表現規制を訴える人々は〝ツイフェミ〟と呼ばれ、恐れられている。現在大ヒット中の『鬼滅の刃』もツイフェミのターゲットとなっているようで、しばしば批判の的となっているようだ。 もっとも新しい炎上案件は、「鬼滅の刃」アニメ第2期…

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『エヴァ』完結編の“オチ”を徹底予想! あらゆる伏線を考慮して辿り着くのは…

  社会現象にもなった『新世紀エヴァンゲリオン』のリメイク作品、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ。第1作目の『序』が公開されてから10年以上の時を経て、物語は今後公開される『シン・エヴァンゲリオン劇場版』をもって完結を迎える。謎めいた伏線の数々から作品の結末を読みとこうとするファンも多く、ネット上では公開…

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『第五人格』『荒野行動』は“オフパコ”の温床! 未成年女性とのトラブル頻発中

オンラインゲームを通して他人と出会い、親交を育むことが当たり前となった昨今。オフラインで顔を合わせ、性行為に至る〝オフパコ〟という行為が大きな問題となっている。一体どこに問題点があるのか、近年の炎上騒動を振り返ってみよう。 まず取り上げたいのは、人気ゲーム『IdentityV 第五人格』界隈の配信者・GIGA氏が2年ほ…

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『呪術廻戦』の元ネタは『からくりサーカス』!? 芥見下々が影響を受けた作家たち

  アニメ化をきっかけに、〝ネクスト鬼滅の刃〟と呼ばれるほどのヒット作となった『呪術廻戦』。ダークな世界観やスタイリッシュなキャラクターデザインは唯一無二でありながら、どこか懐かしい印象もある…。今回は、作者・芥見下々がどんな作品に影響を受けているのか、くわしく検証していこう。 まず取り上げたいのは、冨樫義博…

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