プロ野球

「勝てない巨人」に東京ドーム最寄りの水道橋駅で起きている異変

プロ野球のセ・リーグで下位に低迷している読売ジャイアンツの本拠地、東京ドームに最も近いJR水道橋駅で、ある“異変”が起きている。 「今年の巨人は前半に大量失点をし、早い時間帯で負けが決定的になる試合が多く、諦めて五回くらいで帰る巨人ファンが増えています。おかげで水道橋駅は、“試合終了後の混雑”が緩和されつつあります」(…

つづきを見る

巨人・山口俊投手の不祥事に「中堅選手」不満爆発

読売ジャイアンツの山口俊投手が7月18日、トラブルを起こした疑いがあるとして予告先発予定だった中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)の登板を回避した。球団によると、11日未明に右手甲を負傷。その後、東京都内の病院を訪れた際に、酔った状態で扉を壊し、男性警備員を負傷させる暴行事件を起こした疑いが生じたためだという。 この不祥事…

つづきを見る

出産を控えた紺野あさ美を悩ます夫の「成績」

『モーニング娘。』のメンバーとして活躍し、その後にテレビ東京のアナウンサーでも人気だった紺野あさ美は、5月に退社し、先日は妊娠していると報告された。全盛期のモー娘を支えたメンバーのほとんどが、いまでは既婚者となり母親になっている。 紺野の夫は東京ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手。2014年にドラフト1位で入団するも、結…

つづきを見る

全国の野球場の「ビール売り子」はアイドルの宝庫!

かつてのアイドルは、原宿でスカウトされて芸能界へデビューするというパターンが多かった。しかし、いまでは日本中のどこでもスカウトマンが目を光らせて、これからの金の卵を探している。特に全国の野球場が“逸材ぞろい”として注目されている。 “美人過ぎるビールの売り子”として注目され、人気タレントになったおのののかが有名だが、『…

つづきを見る

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

「ええで~」と選手を褒めて伸ばした名伯楽・上田利治氏死去

吉見健明のダッグアウト取材メモ 「なぜ阪急の優勝ではなく、阪神の惨敗を一面にするの? 新聞作りが間違いだ。売れればいいという新聞作りは間違いやないのか」 7月2日、プロ野球の阪急ブレーブス、オリックス・ブレーブス、日本ハムファイターズを率いた名監督・上田利治氏が80歳で亡くなった。 訃報に接して、最初に思い出したのが冒…

つづきを見る

Professional condenser studio microphone over the abstract photo

息子が独り立ちして安心した落合博満氏の今後の仕事

プロ野球の中日ドラゴンズ元ゼネラルマネジャー(GM)の落合博満氏の長男である福嗣は現在、アニメの声優や情報番組のナレーターなどで活躍している。 「アニメの声優を務めたときには驚きました。あの落合2世に、こんな才能があったとは、誰も想像できませんでした」(スポーツ紙記者) 声質のよさだけでなく、テンポよくメリハリを付けて…

つづきを見る

一軍復帰の大谷翔平に「おばちゃん追っ掛け軍団」が再始動!

左太もも裏の怪我で戦線から離脱していた北海道日本ハムファイターズの大谷翔平が、6月27日の福岡ソフトバンクホークス戦で代打として登場し、空振り三振に終わったが一軍へ復帰した。 これに対して、球場警備の人間などは「これで大谷に対して追っ掛けのおばちゃん集団も再始動する」と警戒を強めている。 「ソフトバンク戦でも、おばちゃ…

つづきを見る

えっそれは…怪我多い大谷翔平に「あの名選手にそっくり」の声

4月17日から左大腿二頭筋肉離れで戦線を離脱している北海道日本ハムファイターズの大谷翔平は、二軍施設のある千葉県鎌ケ谷市でリハビリを行っている。故障個所に痛みが生じるか否かを探るように、慎重にエアロバイクをこいでいた姿には、左のひざ裏周辺には内出血による赤紫色のあざがあったという。 球団は練習再開まで6週間と発表してい…

つづきを見る

次は誰だ!? 加藤綾子が「取材」をダシに狙う野球選手

フリーアナウンサーの加藤綾子がどの男性に狙いを定めているのか、芸能メディアの関心が高まっている。 「去年、ジュエリーのPRイベントに出席した際、『彼氏はいません』、『募集中です』と公言していますが、相手が見えてきません。当初は、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平が有力だったのですが、加藤が昨年に大谷を取材したとき、途…

つづきを見る

王貞治が東京五輪を見越して「コミッショナー就任」か

2017ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が盛況に終わったことで、棚上げしていた問題に着手するときが来たようだ。 「今回のWBCは興行的に大成功と言っていいでしょう。2次ラウンドまでの予選で、その観客動員数は60万人を超えました。前大会は約40万人。侍ジャパンの世界一奪回はなりませんでしたが、開催期間中の国内…

つづきを見る