Kis-My-Ft2

ジャニーズアイドルは“国保”!? 保険証が映り込みファン騒然

『Kis-My-Ft2』の冠番組『10万円でできるかな』(テレビ朝日系)が4月22日に放送され、中居正広がゲスト出演し番組を盛り上げた。中居は後輩・北山宏光らの財布を開き、免許証にある住所をバラす展開となったが、そこでジャニーズ事務所の〝裏事情〟が明らかになったと話題になっている。 番組では特別企画として『Kis-My…

つづきを見る

キスマイ特番が高視聴率も「ユーチューバーの丸パクリww」と散々

3月18日に放送されたバラエティー『10万円でできるかな ゴールデン進出2時間SP』(テレビ朝日系)の平均視聴率が13.1%(関東地区)だったことが、ビデオリサーチ社の調べで分かった。 同番組はジャニーズの『Kis-My-Ft2』(キスマイ)が出演し、10万円でどれだけのことができるか体を張って実験。お笑いコンビ『サン…

つづきを見る

陣内智則「キスマイは知っとるわ!」発言で批判続出の理由

3月5日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)にお笑い芸人の陣内智則が出演。ジャニーズアイドルの名前を出しながら「ジェネレーションギャップを感じた出来事」に関するエピソードトークを披露した。ジャニーズファンからは「名前を出してくれてありがとう」と感謝する声が飛んだ一方で、一部ファンからは陣内が連呼した〝呼称〟…

つづきを見る

ケンカ売ってる?『キスマイ』のCMが平成最大級に不快と大ヒンシュク

最近のCMはインパクトを狙うあまり、視聴者に不快感を与えるものも多い。中でもドコモ『dTV』のCMが「圧倒的にムカつく」と話題になっている。 2月からオンエアされているそのCMには、ジャニーズアイドルの『Kis-My-Ft2』が出演。小学校を歩いている「キスマイ」メンバーの藤ヶ谷太輔、宮田俊哉、千賀健永の3人に、小学生…

つづきを見る

『晩婚化』『高齢出産』をバカにして炎上した『デリカシーゼロ』芸能人たち

若いころは全く気にしていなかったが、30歳あたりから徐々に気になり始めるのが「自分の年齢」だ。特に女性は年齢に対して敏感だが、彼女たちをあおるようなコメントで炎上したタレントが多くいる。 代表的なのは歌手の倖田來未だ。2008年、当時25歳のときに、倖田はラジオ番組で「やっぱ、35歳ぐらいになると、お母さんの羊水が腐っ…

つづきを見る

中居正広『退所の覚悟』を“かわいい後輩”キスマイ北山がポロリ

ジャニーズ事務所の中居正広が、いよいよ退所の準備に入った可能性があるという。中居が自分の“後継者”に『Kis-My-Ft2』(キスマイ)の北山宏光を指名したというのだ。 北山は2月14日放送の日本テレビ情報番組『バケット』に出演。北山自身が中居に直接“指名”されたことを語った。 「番組MCの青木源太アナとの会話で、中居…

つづきを見る

『光GENJI』中居正広?『SMAP』坂本昌行?ジャニーズ“幻のユニット”とは

昨年末の『ジャニーズカウントダウンライブ』で目玉企画となった『タッキー&翼』のラストステージ。ファンの間では、「タキツバ」の花道を飾るべく再結成した『FOUR TOPS』も大きな注目を集めた。 同ユニットの結成は2002年。文字通り当時Jr.の各分野でトップを走っていた山下智久、生田斗真、風間俊介、長谷川純の4人で構成…

つづきを見る

『キンプリ』『関ジャニ』より期待値は上?業界が推す『嵐』の次とは…

2020年いっぱいでの活動休止を発表した『嵐』。ジャニーズにとっては『SMAP』に続くドル箱を失うことになり、急務なのは取って代わるグループの育成だが、さまざまな憶測が飛び交っている。 「CD、DVDの音楽ソフトの売り上げに加えて、ファンクラブ会費やCMのスポンサー料などで莫大な利益を上げている『嵐』。そのグループが活…

つづきを見る

優等生『キスマイ』冷遇し、問題児『NEWS』を推すジャニーズに怒りの声

『Kis-My-Ft2』の藤ヶ谷太輔が、昨年末に西麻布の高級焼肉店で目撃されたとの情報が、1月5日に『日刊ゲンダイDIGITAL』で報じられた。 報道によると、藤ヶ谷は男性2人と来店し、相手はともに業界関係者らしき人物だったとのこと。3人で網を囲んで何かの企画について議論をしており、終始真剣そうな表情を浮かべていたとい…

つづきを見る

『キスマイ』新春ゴールデン特番放送は“みそぎ終了”の証明!?

“キスマイ”こと『Kis-My-Ft2』の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が、ゴールデンタイムの新春特番として1月3日に放送される。 ジャニーズらしからぬ“ブサイク”をテーマとした斬新なアイデアが人気の同番組だが、ゴールデンタイムの放送はこれが初めて。放送時間も過去最長の2時間半を誇り、まさに新春…

つづきを見る