埼玉西武ライオンズ

元西武・相内誠“格闘家デビュー”も2分TKO負け「打たれることしか能がない」

元『埼玉西武ライオンズ』の投手・相内誠が、2月28日に行われた『RISE ELDORADO 2021』で、キックボクサーとしてプロデビューを果たした。しかし、2分でTKO負けを喫し、ネット上から「1回KOって投手より向いてない」といった声があがっている。 試合の内容はというと、相内が為す術もないまま、モンゴル出身のDe…

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元『℃-ute』鈴木愛理“ノーバン始球式”ならず!「昨年の100倍悔しい」

元『℃-ute』の鈴木愛理が、10月4日に行われた『千葉ロッテマリーンズ』対『埼玉西武ライオンズ』戦のイベント『J:COMスペシャルデー』に登場。ロッテのユニホームに身を包み、始球式を行った。 昨年の『J:COMスペシャルデー』が人生初の始球式で、今年は「ノーバウンドで届けたい」と語っていた鈴木。今回は元ロッテの里崎智…

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西武ライオンズが「奇妙な方法」で不倫選手を公表した理由

プロ野球の埼玉西武ライオンズが先ごろ、奇妙なプレスリリースを発表した。 「12月8日に突然、ライオンズの鈴木葉留彦球団本部長が、番記者ら報道陣を集めて『妻帯者である所属選手に未婚の一般女性と一度だけ不適切な行為があった』、つまり不倫があったという発表をしたのです」(スポーツ紙記者) その際、報道陣には経緯が記された1枚…

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WBC大会中に固まった侍ジャパンの「勝利の方程式」

2017ワールド・ベースボール・クラシックで野球日本代表『侍ジャパン』は1次ラウンドと2次ラウンドを6戦全勝で、ベスト4の揃う決勝ラウンドへの進出を決めた。 「平野佳寿を早いイニングで使って、試合の終盤は増井浩俊、秋吉亮を挟んで、牧田和久に繋ぐ。絶対的な抑え投手を決められずに大会本番を迎えましたが、なんとなく、リードし…

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いまどきのビール売り子はアイドル級 プロ野球観戦へ出掛けてみては…

東京・練馬の会社員Aさん(38)は大の野球好き。年間最低20試合は球場に駆けつけるという。 「家が西武線沿線なので、子どものころからライオンズファン。清原(和博)選手や工藤さん(現ソフトバンク監督)に、サインをもらったこともあります。ほんと、あのころのライオンズは無敵でしたよ。大学生のときには神宮球場に一本で行ける地下…

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