最新記事一覧

脱オバサン!派手すぎずアラフォーからの「ヘアカラー」選び

若くはないけれど、「おばさん」と言われるのには抵抗がある。でも、若作りをするのも何か違う…という、微妙な年代がアラフォー世代。白髪が急に目立ち始めて「いつものヘアカラーで大丈夫?」というお悩みもあるのでは? “白髪染め”という言葉に抵抗がある人も多いかもしれないが、最近の白髪染めは、“グレイカラー”と呼ばれており、色も…

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「わずかな違い」で大きな差!汗のイヤ~なにおい対策のコツ

暑くなってくると汗をかく。特に5月は急激に気温が上がることも多いので、汗っかきの人には悩ましい季節だ。その場合は、やはり汗のにおいが気になる人は多いはず。 汗には2種類あり、ひとつは全身の肌にある汗腺『エクリン腺』から出る『エクリン汗』。これは99%が水分で、残りは塩分などが含まれている。もうひとつは、わきの下、耳、陰…

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「怪獣をかぶる」という斬新な発想のおもちゃ

「元祖クールジャパン」再検証 ~ファイル25【三栄貿易 怪獣ボーシ】~ 日増しに陽射しが強くなってきました。お肌の紫外線対策は、盛りの7、8月だけすればよいのではなく、急激に紫外線が増えてくる5月から始めた方がいいそうです。というわけで、お出掛けには帽子をお忘れなく。 そういえば、昔の日本映画が好きでよく見るのですが、…

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R・デ・ニーロの狂気演技が際立つ「熱狂野球ファン」心理映画!

映画評論家・秋本鉄次が往年の名作傑作を探る『昔の映画が出ています』 作品目『ザ・ファン』 アメリカ/1996年 監督/トニー・スコット 出演/ロバート・デ・ニーロほか プロ野球シーズンもたけなわで、子供のころから野球ファンの僕は、サッカーよりも相撲よりも断然プロ野球である。それもワールド・ベースボール・クラシックとかで…

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大人女子は至近距離に注意?印象が変わる「顔の産毛」処理法

女性のなかで、わきの下やTゾーンのお手入れ、手や足のムダ毛には敏感なのに、お顔は産毛を生やしっぱなし…なんて人も意外に多いのでは? 顔に産毛があると、化粧のノリが悪くなったり、肌の色が1トーン暗くなったりする。そして、何よりものデメリットは、素敵な男性といい雰囲気になったとき、至近距離では意外と口元の産毛が目立ってしま…

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川田裕美がじわじわと人気になってきた理由

元読売テレビのアナウンサーで、現在はフリーの川田裕美が人気だ。現在、ローカル番組も含めるとテレビで7番組、ラジオ2番組のレギュラーを持ち、さらにいくつかオファーが来ているとの話もある。 「局アナ時代は『情報ライブ ミヤネ屋』で宮根誠司のアシスタントを約4年間務め、これをきっかけに全国区の知名度になりました。その後、20…

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苦戦続く「東京ディズニーリゾート」満を持して繰り出す秘策

東京ディズニーリゾート(TDR=千葉県浦安市)が集客に苦戦している。TDRを凌駕する勢いを見せるユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ=大阪市)の動向と対比しつつ、レジャー誌記者が解説する。 「『東京ディズニーランド』と『東京ディズニーシー』を合わせたTDRの2016年度入場者数は、対前年比マイナス0.6%の3000…

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明日葉

「日本のハーブ」しょうが、わさび、大葉などの良さを見直そう!

イタリアンバジルやミントを家で育てたり、ローズマリーを自家製フォカッチャに入れたりと、ハーブを生活に取り入れている女性が増えている。しかし、“日本のハーブ”のことを見過ごしてはいないだろうか。 ハーブというと、睡眠を促すラベンダーやカモミール、肉のくさみ消しに使うローズマリーやタイムなどを思い浮かべる人も多いだろうが、…

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人気の「パクチー」を使ったアレンジレシピはいかが?

去年に引き続き、ブームが続いているパクチー。パクチー味のポテトチップスやパクチー味のおせんべい、スナック菓子など、いろいろな商品が発売されている。 そのまま食べるのもおいしいが、パクチーならではの“ちょい足しアレンジ”もおすすめだ。 まずはスナック菓子と相性がいいのが、スイートチリソース。小皿にスイートチリを少々出して…

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「臭すぎるタクシーに罰金」アラブに広がる社会問題

アラブではタクシーの“臭い”が社会問題となっている。 アラブ首長国連邦の日刊紙『Khareej Times』によると、2015年10月にドバイの隣町シャルジャで、なんと1,072人ものタクシードライバーが臭いが原因で罰金の処罰を受けたという。 なお、現地のネットニュース『Arabian Business.com』による…

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